【高校受験2019】宮城県公立高入試、後期選抜の志願状況・倍率(確定)仙台一1.65倍など
宮城県教育委員会は平成31年2月21日、2019年度(平成31年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る後期選抜の最終出願状況および倍率を公表した。
【インフルエンザ18-19】依然警報レベルも、全都道府県で2週連続減少
厚生労働省は、2019年第6週(2019年2月4日~2月10日)のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.28となり、前週の43.24から減少。依然として全国的に警報レベルにあるものの、全都道府県で2週連続減少となった。
学校向け、ICTツール・環境導入&定着セミナー…全国3会場で2・3月
すららネットは2019年2月23日に仙台、3月9日に千葉、3月28日に広島にて、「2020年以降に求められる学びを提供するためのICTツールと環境」学校への(再)導入&定着セミナーを開催する。
スマホリテラシーNo.1は島根、ワーストは?「全国統一スマホデビュー検定」実施中
ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は2018年12月から2019年5月31日まで、スマートフォンに関する正しい知識を親子でクイズ形式で学べる「全国統一スマホデビュー検定」を実施している。公開から約2か月時点で、全体正答率がもっとも高いのは“島根県”。
【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県
厚生労働省は2019年2月1日、第4週(2019年1月21日~1月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は57.09人で、全国的に流行が拡大している。都道府県別では、埼玉県が84.09人ともっとも多く、31都道府県で前週より増加した。
Y-SAPIX、最新入試動向を分析「医学部を語る」札幌・仙台2月
Y-SAPIXは2019年2月、札幌と仙台にて大学入試イベントシリーズ「医学部を語る」を開催する。対象は難関大学を目指す小学生から高校生、および保護者。入場無料だが、事前申込が必要。
【センター試験2019】3都県で4人が不正行為…定規・スマホ使用
2019年1月19日より2日間にわたって実施された平成31年度(2019年度)大学入試センター試験では、1月20日午後8時時点で4人の不正行為があったことが、大学入試センターの発表により明らかになった。
【センター試験2019】キットカット×ヤフー、試験会場まで「ルートナビ」で応援
キットカットを販売するネスレ日本とヤフーは、2019年1月19日と20日に行われる大学入試センター試験の受験生を応援するべく、受験生を試験会場正門前まで迷わず案内するサービス「サクラサク ルートナビ」を提供している。全国9都市・150以上の会場正門まで完全ナビする。
【高校受験2019】宮城県公立高校入試、第2回予備調査と前期選抜出願状況を公表
宮城県は、2019年度(平成31年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る第2回志願者予備調査および前期選抜の出願状況について発表した。前期選抜は、募集人数4,770人のところ7,902人が出願。出願倍率は1.66倍。
Apple、無料プログラミング講座「Hour of Code」全直営店で12/1-14
Appleは2018年12月1日から14日までの期間、全国の全直営店において「Hour of Code」のプログラミング講座を開催する。小中学生を中心に、初心者から経験者まで参加できるさまざまなプログラムを実施。11月26日よりWebサイトで申込受付を開始した。
【大学受験】河合塾「新入試対策特別イベント」仙台・名古屋など全国7会場
河合塾は2018年12月15日より、高1・2生を対象とした「新入試対策特別イベント(ジェネリックスキル講座)」を、仙台・浜松・名古屋・大阪・天王寺・神戸三宮・広島の全国7会場で開催する。参加無料。事前申込制。定員は、各会場30名程度(先着順)。
夏休み宿題・自由研究大作戦…初代大賞は小4「Let’s make my 納豆!!」
日本能率協会(JMA)と小学館の学習雑誌「小学8年生」は2018年11月15日、共催で創設した「第1回夏休み宿題・自由研究大作戦大賞」の各受賞者を決定、発表した。初代大賞に選ばれたのは、納豆を稲ワラからすべて手作りした小学4年生の作品「Let’s make my 納豆!!」。
JR東日本、子連れ限定「ゆったりグリーン車で新幹線帰省デビュー」発売
東日本旅客鉄道とびゅうトラベルサービスは、年末年始の「やまびこ」グリーン車1両を貸し切り、子ども連れに優しい快適な帰省を実現するための旅行商品を2018年11月15日午後2時に発売する。乳幼児の子ども連れ限定で、通常より低価格でグリーン車指定席を2席利用できる。
【高校受験2019】宮城県公立高校入試、第1回志願者予備調査…仙台一2.00倍など
宮城県教育庁は2018年11月7日、平成31年度(2019年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る第1回志願者予備調査の結果を発表した。全日制の倍率は、前年度(2018年度)比0.02ポイント減の1.14倍。仙台一(普通)は2.00倍、仙台二(普通)は1.38倍だった。
【高校受験2020】宮城県、2020年度に導入する新入試制度説明会11・12月
宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、石巻市教育委員会は2018年11月と12月、2020年度(平成32年度)入試より導入する新高校入試制度の地区別説明会を開催する。対象は、中学1・2年と保護者、中学校教員など。Webサイトより申込みを受け付けている。
【高校受験2019】宮城県公立高校、募集定員40人減…石巻工業(機械)
宮城県教育庁は、平成31年度(2019年度)公立高校入学者選抜について発表した。全日制課程の募集定員は、前年度(2018年度)比40人減の1万5,520人。石巻工業(機械)で1学級(40人)を減らす。

