宮城県に関するニュースまとめ一覧(20 ページ目)

H28年度のSGH指定校、藝大附属音高や浦和第一女子など11校 画像
教育・受験

H28年度のSGH指定校、藝大附属音高や浦和第一女子など11校

 文部科学省は3月31日、平成28年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)の指定校を公表した。SGH指定校には東京藝大附属音高や浦和第一女子など11校が決定され、SGHアソシエイトとして新たに7校が選定された。

学校情報化優良校、仙台市立将監小ほか全7校認定 画像
デジタル生活

学校情報化優良校、仙台市立将監小ほか全7校認定

 日本教育工学協会(JAET)は、2015年度の「学校情報化優良校」に仙台市立将監小学校など7校を認定したことを発表した。認定期間は2016年3月1日~2018年3月31日で、4月中旬から開始する2016年度の「学校情報化先進校」に申請が可能になる。

【高校受験2016】宮城県公立高校入試3/9、河北新報が全教科の問題と解答を掲載 画像
教育・受験

【高校受験2016】宮城県公立高校入試3/9、河北新報が全教科の問題と解答を掲載

 河北新報は、3月9日に実施された平成28年度宮城県公立高校後期選抜の問題と解答を掲載した。すべてPDFファイル形式で掲載されており、無料で閲覧できる。会員登録は不要。

復興支援活動「すこやカラダ大作戦 in みやぎ」…子どもたち92名が参加 画像
生活・健康

復興支援活動「すこやカラダ大作戦 in みやぎ」…子どもたち92名が参加

 小野薬品工業とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構は、3月5日に宮城県石巻市総合体育館で復興支援活動イベント「すこやカラダ大作戦 in みやぎ」を開催した。

伊藤忠と宮教大、小学校と共同でiOS向け電子黒板アプリ開発 画像
教育ICT

伊藤忠と宮教大、小学校と共同でiOS向け電子黒板アプリ開発

 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と宮城教育大学安藤研究室、宮城県岩沼市立岩沼小学校は共同で、授業での使いやすさに重点をおいて開発したAndroid版の電子黒板アプリ「iTouch(イタッチ)」のiOS版を新たに開発した。3月中に無料ダウンロードが可能になる予定。

【高校受験2016】宮城県公立高校後期の志願倍率(確定)…仙台二1.21倍 画像
教育・受験

【高校受験2016】宮城県公立高校後期の志願倍率(確定)…仙台二1.21倍

 宮城県は2月26日、平成28(2016)年度の宮城県公立高校入学者選抜の後期選抜出願状況を発表した。後期選抜を行うのは、全日制で70校(県立66校・市立4校)の136学科。12,259人が出願し、倍率は1.24倍となった。

被災地の子ども4.5人に1人「太ってきている」…東日本大震災親子調査 画像
生活・健康

被災地の子ども4.5人に1人「太ってきている」…東日本大震災親子調査

 小野薬品工業とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構は、岩手・宮城・福島に在住し、震災の被害を受けた9歳~14歳の子どもを持つ親467人を対象に、「震災が子どもの健康・成長へ与えた影響」に関する意識調査を実施した。

【大学受験】東大・京大など難関大のSAPIX入試分析会…全国5都市で3/25-29 画像
教育イベント

【大学受験】東大・京大など難関大のSAPIX入試分析会…全国5都市で3/25-29

 SAPIX YOZEMI GROUPは、新高校3年生までの生徒と保護者を対象とした「東大・京大・医学部・難関大学 大学入試分析会2016」を、3月25日~29日に全国5都市で開催する。入場は無料だが、事前の予約が必要。

JAL・ベネッセ、東北3県の小学生を仕事見学&チャーター便体験飛行に招待 画像
趣味・娯楽

JAL・ベネッセ、東北3県の小学生を仕事見学&チャーター便体験飛行に招待

 日本航空(以下JAL)とベネッセホールディングス(以下ベネッセ)は、青森空港・花巻空港・仙台空港で、各県内在住の小学4年生~6年生を、空港内でのJALお仕事見学とチャーター便による体験飛行を組み合わせた1日ツアー「明日のつばさ」に招待する。申込みは先着順。

被災地の高校生100人を招待、米国で3週間の「TOMODACHIプログラム」 画像
教育・受験

被災地の高校生100人を招待、米国で3週間の「TOMODACHIプログラム」

 東日本大震災の復興支援から生まれた官民パートナーシップ「TOMODACHIイニシアチブ」とソフトバンクグループは今夏、被災した東北の高校生が米カリフォルニアで研修する「TOMODACHIサマー2016ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」を行う。

2015年は暑かった…世界の年平均気温、過去最高値を更新 画像
生活・健康

2015年は暑かった…世界の年平均気温、過去最高値を更新

 気象庁は2月1日、2015年の世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新し、日本も統計開始以来4番目に高い値になったと発表した。二酸化炭素などの温室効果ガスの増加に伴う地球温暖化と、エルニーニョ現象の発達が要因と考えられる。

【大学受験2016】医学部新設の東北薬科大、24.63倍の高倍率 画像
教育・受験

【大学受験2016】医学部新設の東北薬科大、24.63倍の高倍率

 東北薬科大学は、新設する医学部の出願状況(速報値)を発表した。定員100人対し、2,463人が出願し、24.63倍の高倍率となっている。大学独自の修学金制度の人気が高く、6年間で3,000万円の支援が受けられるA方式の第1希望者が6割を占めた。

TOEIC、北九州や沖縄など8都市で年間実施回数を拡大 画像
教育・受験

TOEIC、北九州や沖縄など8都市で年間実施回数を拡大

 TOEICを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会は、北九州や沖縄など8都市におけるTOEIC公開テストの年間実施回数を増回すると発表した。また、TOEIC公開テスト・TOEIC Bridge公開テストを実施する一部の都市で受験地名称の変更を行う。

【高校受験2016】宮城県公立高校の志願倍率…仙台一1.85倍、最高は仙台三1.95倍 画像
教育・受験

【高校受験2016】宮城県公立高校の志願倍率…仙台一1.85倍、最高は仙台三1.95倍

 宮城県高校教育課は1月15日、公立高校の入学志願状況(第2回志願者予備調査)および前期選抜・連携型選抜出願状況を公開した。全日制普通科のうち、仙台第一は1.85倍、仙台第二は1.16倍、仙台第三は1.95倍だった。

【センター試験2016】JR、宮城や広島などで臨時列車運行 画像
教育・受験

【センター試験2016】JR、宮城や広島などで臨時列車運行

 JR東日本とJR西日本は、センター試験が行われる1月16日・17日に、東北本線や仙山線、山陽線、可部線などで、臨時列車の運転や車両の増結を実施すると発表した。受験生の利便性向上を図ることが目的。

教育ICTの活用…宮城県が提案「MIYAGI Style」 画像
教育ICT

教育ICTの活用…宮城県が提案「MIYAGI Style」

 宮城県が教育でのICT活用についての提案「MIYAGI Style」の資料を公開している。ICT活用事例などを踏まえながら、導入機器や授業スタイルをまとめている。

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