ちびまる子ちゃん、3年4組男子8年後を描く舞台12月上演
『ちびまる子ちゃん』の原作35周年を記念する舞台公演「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」が、2022年12月15日から12月25日まで東京の天王洲 銀河劇場にて上演されることがわかった。あわせてティザービジュアルが公開され、公演情報も到着した。
リソー教育、キッザニア東京へ計300名無料招待9/13・21
「伸芽会」や「TOMAS」を運営するリソー教育グループは、2022年9月13日と21日の2日間、職業・社会体験型施設「キッザニア東京」へ抽選で300名を無料招待する。
小学生考案、置き勉禁止の反論商品「さんぽロック」
悟空のきもちTHE LABOは栃木県の廃校にて、小中学生たちと「先生が置き勉を禁止する理由」を全部なくした学校机利用の自分専用鍵付きロッカー「さんぽロック」を発明。予約を開始した。
【夏休み2022】化石ハンターになろう…8/23オンラインWS
国立科学博物館は2022年8月23日、親子オンラインワークショップ「化石ハンターになろう!石になった哺乳類たちのなぞをとけ」を開催。発掘地から見つかった化石をもとに「石になった哺乳類」の謎ときをする。参加費1,000円+応援代。
親子参加型イベント「平和と経済を考える」オンライン8/20
テレビ東京グループのWBS(ワールドビジネスサテライト)は2022年8月20日、親子参加型のオンラインイベント「親子で平和と経済を考える」を開催する。配信はテレ東BIZの有料会員限定コンテンツ。
弁護士YouTuberによる著作権講座、オンライン無料開催
小中学生向け雑誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2022年9月10日、オンライン講演会「YouTuber弁護士が教える!小中学生のための著作権入門」を開催する。
学習要素付き3Dウッドパズル、絶滅危惧種シリーズ登場
プラザクリエイトは、累計出荷数160万個突破のDIYクラフトキット「つくるんです」より、学習要素付きの3Dウッドパズル「絶滅危惧種シリーズ」をリリースする。第1弾は「タンチョウ」「カブトガニ」の2種。現在「つくるんですオンラインショップ」にて先行販売している。
小学生の絵画作品募集「堂島こどもアワード」9/15必着
堂島リバーフォーラムは、小学生を対象に「第4回堂島こどもアワード」を開催する。絵画作品は低学年の部(小学1~3年生)と高学年の部(小学4~6年生)を募集。作品は2022年9月15日必着。
小田急・西武・神戸電鉄バリアフリー転嫁…小田急は子供用IC運賃に加算せず
小田急電鉄(小田急)は8月4日、「鉄道駅バリアフリー制度」を活用した運賃転嫁を国土交通省に届け出たと発表した。2023年3月頃に実施する予定。
【夏休み2022】鳥取砂丘で「ポケモン」ラッピングバス
ポケモン「サンド」と「アローラサンド」がデザインされたラッピングバスが8月11日より鳥取市内を走りだす。サンドとアローラサンドは、とっとりふるさと大使に認定されているご当地ポケモンだ。鳥取県が8月10日に発表した。
東京英語村で1日英語体験「Autumn Special」9/25
体験型の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY (TGG)」は、2022年9月25日に1日中英語体験ができる「Autumn Special」を開催する。 対象は小学生以上。事前予約制。
子供たちの目が危ない…「近視にならない、進行させない」は将来の財産にPR
子供の視力低下」が隠れた社会問題となりつつある。クリア電子社長の小野志堅氏とCEマーケティング部の林義高氏に、商品開発の背景と、子供の目を守るために普段から気を付けるべきポイントを聞いた。
小児コロナ、オミクロン株流行期に「けいれん」多発
日本における小児新型コロナウイルス感染症の入院例を調べたところ、オミクロン株流行期は、デルタ株流行期に比べて2~12歳の患者で発熱やけいれんが多かったことが、国立成育医療研究センターと国立国際医療研究センターの研究結果より明らかになった。
【夏休み2022】オンラインで名刺や「VR」ゴーグルづくり
SOZOW(ソーゾウ)は、2022年8月20日にオリジナル名刺づくりのワークショップ、および8月21日にVRゴーグルづくりのワークショップを開催する。全国の小・中学生を無料で招待する。
【夏休み2022】紙から生まれた昆虫の世界「紙の昆虫たち展」大阪
大丸心斎橋店は2022年8月24日~30日、「紙の昆虫たち展 紙技工房 齊藤卓治・齊藤健輔」を開催する。小さなアリンコから大きなカブトムシまでさまざまな昆虫たちのユカイな暮らしを紙で表現。開催中は親子で参加できるワークショップも行う。入場は無料。
【夏休み2022】小中高生対象「時事作文コンテスト」募集
世界が身近になる新聞トレーニング「時事学」事務局は、「時事作文コンテスト2022」の作品を2022年8月31日まで募集している。小中高校生を対象に、2022年1月以降の出来事から意見文を作成して応募する。先着100人には、提出した文章を添削して返却する。

