漢字に関するニュースまとめ一覧

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100年後まで残る「創作漢字コンテスト」9/11まで

 産経新聞社と立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所が主催する「第11回 創作漢字コンテスト」は、100年後まで残るような世相や生活、夢を反映した漢字一字を募集している。応募締切は2020年9月11日。小学生から一般まで広く作品を募る。

セガトイズ、ディズニー知育デジタルトイ2機種…8/6発売 画像
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セガトイズ、ディズニー知育デジタルトイ2機種…8/6発売

 セガトイズは2020年8月6日、知育アプリを搭載したスマートなデザインのデジタルトイ2機種「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクター マジカルスマートノート」と「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクター マジカルスマートウォッチ」を同時発売する。

【休校支援】漢検協会、学習支援動画「かんじのじかん」配信 画像
教育ICT

【休校支援】漢検協会、学習支援動画「かんじのじかん」配信

 日本漢字能力検定協会は2020年5月20日から29日の平日、休校明けからスムーズに学校生活へ戻れるように、学校再開に向けた生活リズムの取り戻しを応援する中学生向け学習支援動画「かんじのじかん」を配信する。

【座談会】子どもの学び・生産性向上に「Microsoft 365 Personal」保護者視点の魅力とは 画像
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【座談会】子どもの学び・生産性向上に「Microsoft 365 Personal」保護者視点の魅力とはPR

 パソコンを使った事務仕事でおなじみのOfficeは、今やビジネスだけでなく、家庭でも利用している人が多いだろう。2020年4月21日より、Office 365は「Microsoft 365」へと進化した。リセマムは、保護者3名の協力を得て、「Microsoft 365」の座談会を開催した。

【大学受験2021】河合出版によるオススメ参考書、新学期向け10冊を紹介 画像
教育・受験

【大学受験2021】河合出版によるオススメ参考書、新学期向け10冊を紹介

 河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2020年4月6日、参考書の選び方に「新学期のオススメ参考書」を掲載した。長い受験生活のパートナーといえる参考書について、選ぶポイントや時期別オススメ参考書を紹介する。

2020年春にまつわる名前ランキング、女の子1位は「心桜」 画像
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2020年春にまつわる名前ランキング、女の子1位は「心桜」

 スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2020年3月12日、「2020年男女別春にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「陽翔(はると など)」、女の子が「心桜(こころ など)」であった。

新型コロナ影響で「数検」3/7実施を延期 画像
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新型コロナ影響で「数検」3/7実施を延期

 日本数学検定協会は2020年2月28日、新型コロナウイルス感染拡大の恐れがある状況を踏まえ、3月7日に実施予定だった実用数学技能検定(数学検定・算数検定)を延期すると発表した。また、4月12日実施の検定については、締切日を延長した。

ボールを使って楽しみながら漢字学習「漢検ボール」 画像
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ボールを使って楽しみながら漢字学習「漢検ボール」

 日本漢字能力検定協会と世界ゆるスポーツ協会は、漢字学習スポーツ「漢検ボール」を共同開発した。特設Webサイトでは、漢検準1級を持つ声優 雨宮天氏の音声による練習用動画などを公開している。今後は、全国の中学校、高校に呼びかけ、体験会などを実施するという。

半数以上の大学・短大が「漢検」を評価・活用 画像
教育・受験

半数以上の大学・短大が「漢検」を評価・活用

 日本漢字能力検定協会は2020年1月29日、2019年度「漢検」「文章検」資格活用状況調査結果を発表した。「漢検」を評価している大学・短大は1,074校中615校(57.3%)、「文章検」を評価・活用している大学・短大は1,074校中454校(42.3%)だった。

うんこおでかけドリル、関東41施設&沖縄10施設で限定配布 画像
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うんこおでかけドリル、関東41施設&沖縄10施設で限定配布

 文響社とデイリー・インフォメーションは2019年12月20日から2020年2月11日の期間、「うんこドリル」と関東周辺の全41施設、沖縄県内全10施設のコラボレーション企画として、「うんこおでかけドリル」を各施設にて配布する。

今年の漢字、2019年は「令」 画像
教育・受験

今年の漢字、2019年は「令」

 日本漢字能力検定協会は2019年12月12日、今年の世相を漢字一字で表現する年末の風物詩「今年の漢字」を発表した。京都・清水寺の森清範貫主が揮毫した漢字一字は「令」。

2019年「今年の漢字」発表12/12、ニコ生で生放送 画像
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2019年「今年の漢字」発表12/12、ニコ生で生放送

 日本漢字能力検定協会は2019年12月12日午後2時に、京都・清水寺の「奥の院」で2019年「今年の漢字」を発表する。ニコニコ生放送では発表のようすを生中継。今回は特別に許可を得て、紅葉真っ盛りの清水寺境内を散策するようすも放送する。

より使いやすく三省堂「UDデジタル教科書体」辞書で初採用 画像
教育・受験

より使いやすく三省堂「UDデジタル教科書体」辞書で初採用

 三省堂は、モリサワが開発した「UDデジタル教科書体」を辞書で初めて採用した、小学生向け辞典の最新改訂版「三省堂 例解小学国語辞典 第七版」「三省堂 例解小学漢字辞典 第六版」を2019年11月20日に発売した。価格はいずれも2,250円(税別)。

2019年赤ちゃん名づけ年間トレンド「令和」がトップ20に 画像
生活・健康

2019年赤ちゃん名づけ年間トレンド「令和」がトップ20に

 スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2019年11月8日、「2019年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」を発表した。1位は男の子が「颯(はやて など)」、女の子が「心桜(こころ など)」。男女とも「令和」がトップ20にランクインしている。

慣用句、本来の意味でない方を選ぶ人が多数…国語世論調査 画像
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慣用句、本来の意味でない方を選ぶ人が多数…国語世論調査

 文化庁は2019年10月29日、2018年度「国語に関する世論調査」の結果を公表した。回答者の約半数が、慣用句の「憮然」「御の字」「砂をかむよう」について、本来とは違う意味の方を選択していることが明らかになった。

多彩な見守り機能を搭載「キッズフォン2」12月上旬以降発売 画像
デジタル生活

多彩な見守り機能を搭載「キッズフォン2」12月上旬以降発売

 セイコーソリューションズは、子どもが安心・安全に利用できる多彩な見守り機能を備えた「キッズフォン2」を開発した。ソフトバンクより2019年12月上旬以降に発売する予定。楽しく学べる小学生向けの漢字学習アプリも搭載している。

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