iOS向けアプリ「漢字検定・漢検チャレンジ」無料配信
トリップスは4月11日、日本漢字能力検定の2級~6級で出題される全1,494の漢字を習得するiOS向けアプリ「漢字検定・漢検チャレンジ」を提供開始した。App Storeより無料でダウンロードできる。Android版は今後開発予定。
春にまつわる名前ランキング、1位は「颯太」と「心桜」
リクルーティング スタジオが運営する名前の百科事典サイト「赤ちゃん名づけ」は3月12日、春にまつわる名前ランキングを発表した。1位は男の子「颯太」、女の子「心桜」が選ばれた。
勉強していて嬉しく思うこと、1位「テストの点数がよいとき」
学研教育総合研究所は1月28日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査」の9月に実施した結果の第2弾を公表した。勉強していて嬉しく思うことは、低学年では「先生や家族に褒められたとき」、高学年では「テストの点数がよかったとき」だという。
楽しい世の中になってほしい、小学生が選んだ未来の漢字トップは「楽」
日本漢字能力検定協会(漢検)は、全国の小学生を対象に“未来"と聞いて思い浮かべる漢字一字「未来の漢字」を募集。全国公募でもっとも得票数を集めた漢字は「楽」だった。
大学生が選んだ2015年の抱負、第1位は「進」
大学生向け総合情報サイト「t-news Web」は、「2015年の抱負を漢字一文字で表すと?」というアンケート調査の結果を発表した。「進」「挑」「新」などが上位にランクインした。
主婦が選ぶ今年の一文字、1位に「苦」「災」…来年は「楽」に期待
主婦が選ぶ2014年の一文字の1位は、「自分」については「苦」、「世の中」については「災」となったことが、ニフティが運営する主婦向けサイト「シュフモ」が実施した、2014年の振り返り調査から明らかになった。
医師が選ぶ今年の漢字は「偽」…2年連続1位
医師専用Webサイト「MedPeer」を運営するメドピアは12月12日、会員医師を対象に募集した「医学界・医師界における今年の漢字一文字」の結果を発表した。医師が選ぶ漢字は、1位「偽」、2位「嘘」、3位「税」となった。
今年の漢字は「税」、17年ぶりの消費税増税が影響
日本漢字能力検定協会は12月12日、2014年の「今年の漢字」を発表した。2014年は「税」となり、4月1日より17年ぶりに行われた消費税増税が影響したという。
今年の漢字、予想は「税」「災」「嘘」…大学生予想は「嘘」が1位
日本漢字能力検定協会が12月12日(金)に発表する2014年の「今年の漢字」。Webサイト上でも、各社が予想についてアンケート調査を実施しており、「税」「嘘」「偽」などが上位にランクインしている。
小学校教員向け「学校教材活用法セミナー」2/14…模擬授業も
学校教材活用指導法研究会は、主に若手小学校教員を対象とした「第6回 学校教材活用法セミナー」を2015年2月14日(土)に東京・秋葉原で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
今年の漢字を一堂に展示「漢字が表す20年の世相展」京都で12/26まで
日本漢字能力検定協会は「今年の漢字」20周年を記念し、歴代の「今年の漢字」を展示する「漢字が表す20年の世相展」を京都・清水寺の経堂で12月1日(月)より12月26日(金)まで開催する。観覧料は無料。
2014年赤ちゃん名前ランキング1位は「大翔」「葵」
2014年生まれの赤ちゃんの名前ランキング1位は、男の子が「大翔」、女の子が3年連続「葵」となったことが、イーウェルが運営するコミュニティサイト「はっぴーママ.com」の調査より明らかになった。
漢検協会初の公式iPhoneアプリ登場、全級1万5,000問を収録
イマジニアは、日本漢字能力検定協会(漢検協会)との共同企画により開発したiOS版アプリ「漢検スタート」の提供を11月17日より開始した。自分の漢字能力をチェックできるほか、本番を想定した模擬検定を行うこともできる。
漢検、未来への想いを込めた漢字一字を小学生から募集12/12まで
日本漢字能力検定協会は、「今年の漢字」20周年を記念し、小学生が未来と聞いて思い浮かべる漢字一字「未来の漢字」を12月12日まで募集すると発表。応募者の中から抽選で20名を清水寺で実施する「未来の漢字」発表イベントに招待する。
Z会、小学生向け体験型漢字講座「横浜漢字探検隊」11/24に開催
Z会は11月24日、小学生と保護者を対象とした体験型漢字講座「横浜漢字探検隊 漢字ジェスチャー大会」を横浜教室にて開催する。定員は100名で、先着順。参加者には「人体からできた漢字」カードが進呈される。
20周年を迎える「今年の漢字」11/1より募集開始、昨年は「輪」
日本漢字能力検定協会は、今年1年の世相を漢字1文字で表現する2014年「今年の漢字」を11月1日から12月5日まで募集する。今回で20周年を迎える「今年の漢字」は、歴代の漢字とともに、発表後、清水寺経堂にて展示されるという。

