早稲田大学に関するニュースまとめ一覧(3 ページ目)

【大学受験】国内11校・海外4校が参加、アオバの進学説明会2/7 画像
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【大学受験】国内11校・海外4校が参加、アオバの進学説明会2/7

 アオバジャパン・インターナショナルスクール(アオバ)は2019年2月7日、グローバル教育に力を入れている学校の進路指導担当教諭・生徒・保護者を対象とした大学進学説明会「Choose Japan College Fair 2019」を光が丘キャンパスにて開催する。

パナソニック、ロボティクスハブを開設…東大など6大学との共同研究を加速 画像
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パナソニック、ロボティクスハブを開設…東大など6大学との共同研究を加速

 パナソニックは2019年1月25日、東京・汐留浜離宮ビルに開設した「Robotics Hub(ロボティクスハブ)」を報道陣に公開し、併せて6つの大学と連携して共同研究を進め、サービスロボットなど次世代ロボットの早期実用化を目指すと発表した。

地元就職に強い大学、トップ10は7校が国立 画像
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地元就職に強い大学、トップ10は7校が国立

 大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年1月、社会人が評価する「地元の有名企業や自治体への就職に強い大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、トップ10に国立大学7校がランクインした。

日本人学生の海外留学10万人突破、アジア圏への留学が増加 画像
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日本人学生の海外留学10万人突破、アジア圏への留学が増加

 日本学生支援機構は、2017年度に海外留学をした日本人学生が10万人を突破したことを発表した。2009年度と比べると3倍近く増えており、特にアジア圏への留学者数が増えているという。留学者数のもっとも多い大学は早稲田大学だった。

法科大学院、予算配分率は東大など9校が今回最大の110% 画像
教育業界ニュース

法科大学院、予算配分率は東大など9校が今回最大の110%

 文部科学省は2019年(平成31年)1月23日、法科大学院公的支援見直し強化・加算プログラムについて、2019年度(平成31年度)分の審査結果を公表した。配分率は東京大学、京都大学、慶應義塾大学、早稲田大学など9校が、もっとも高い110%となった。

【センター試験2019】ベネッセ・駿台「度数分布」公開、東大理三のA判定は865点 画像
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【センター試験2019】ベネッセ・駿台「度数分布」公開、東大理三のA判定は865点

 ベネッセ・駿台による「データネット2019」は2019年1月23日、大学別動向として志望者度数分布を公開した。東大理科三類志望者のセンター試験平均点は774点、合格率80%のA判定は865点以上、合格率60%のB判定は850点。

【大学受験2019】早慶の出願状況(1/21時点)慶應医学部14.7倍 画像
教育・受験

【大学受験2019】早慶の出願状況(1/21時点)慶應医学部14.7倍

 私立大学入試の出願受付が1月初旬より始まり、大学のWebサイトでは出願状況を掲載している。1月21日時点の出願状況は、慶應義塾大学の医学部が14.7倍、早稲田大学の人間科学部(センターのみ方式)が40.9倍。

学業の成果物を共有「Ari Kiri note」東大、慶應大など4大学対応…β版公開 画像
教育ICT

学業の成果物を共有「Ari Kiri note」東大、慶應大など4大学対応…β版公開

 ExPAは、ノートやレポートといった学生の学業成果物を販売・購入・閲覧することができる知識共有サービス「Ari Kiri note」の提供を開始した。今回のβ版では、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、明治大学の4大学を対象としている。

地域貢献に積極的な大学、社会人の評価1位は? 画像
教育・受験

地域貢献に積極的な大学、社会人の評価1位は?

 大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年1月、社会人が評価する「地域貢献に積極的だと思われる大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、上位11校に旧帝国大学7校がランクイン。

卒業生による母校への愛着度が高い大学、2位「東大」を上回る1位は? 画像
教育業界ニュース

卒業生による母校への愛着度が高い大学、2位「東大」を上回る1位は?

 卒業生による母校への愛着度がもっとも高い大学は「慶應義塾大学」であることが、Emotion Techが2018年12月25日に発表した「全国大学NPS(ネット・プロモーター・スコア)調査」の回答結果をもとにしたランキングより明らかになった。

職業実践力育成プログラム、阪大や早大など32課程を認定 画像
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職業実践力育成プログラム、阪大や早大など32課程を認定

 文部科学省は2018年12月20日、平成30年度(2018年度)「職業実践力育成プログラム」(BP)として、東北大学や大阪大学、早稲田大学などの32課程を認定した。大学などで社会人の学び直しを推進する。

悪質タックル乗り越え、関学大アメフト部2年ぶりの大学日本一 画像
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悪質タックル乗り越え、関学大アメフト部2年ぶりの大学日本一

 関西学院大学アメリカンフットボール部は2018年12月16日、第73回甲子園ボウルで早稲田大学に37対20で勝利し、2年ぶり29度目の大学日本一の座に輝いた。最優秀選手には、関西学院大学の奥野耕世選手が選ばれている。

企業・学校対抗プログラミングバトル、学校の部1位は早大 画像
教育ICT

企業・学校対抗プログラミングバトル、学校の部1位は早大

 システムインテグレータは2018年11月17日、「第1回 企業・学校対抗プログラミングバトル(PG Battle)」を開催した。学校の部の1位は早稲田大学「WAseadAC」チーム、2位は京都大学「Tigerzet」チームだった。

【大学受験】添削指導付き、Y-SAPIX「東大・京大模試」1/27 画像
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【大学受験】添削指導付き、Y-SAPIX「東大・京大模試」1/27

 SAPIX YOZEMI GROUPは2019年1月27日、高校1・2年生対象の「第2回 東大・京大模試(添削指導付き)」を開催する。東大や京大をはじめとする最難関大入試を想定した記述・論述対策模試で、受験料は6,000円(税込)。試験終了後には「難関大現役突破ガイダンス」も実施する。

【大学受験2019】河合塾、全統模試にみる入試動向…国公立大は「文高理低」続く 画像
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【大学受験2019】河合塾、全統模試にみる入試動向…国公立大は「文高理低」続く

 河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2018年12月3日、2019年度入試情報の入試動向分析として「第3回全統マーク模試にみる2019年度入試の動向」を掲載した。国公立大と私立大それぞれの全体概況のほか、おもな大学の分析をまとめている。

大学ブランド力ランキング2018-2019、首都圏1位は? 画像
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大学ブランド力ランキング2018-2019、首都圏1位は?

 日経BPコンサルティングは2018年11月28日、「大学ブランド・イメージ調査2018-2019」の結果を発表した。首都圏編では、前回(2017-2018)と同様に「東京大学」が総合トップ。ブランド力上昇ランキングでは、「横浜国立大学」がトップとなった。

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