【中学受験2022】神奈川県私立中、23校参加「共通追試」2/21
神奈川県私立中学高等学校協会は、2022年2月1日にスタートする2022年度神奈川県私立中学校の入学者選抜において、新型コロナウイルス感染者等のための神奈川私立中学校共通追試を2月21日に実施する。加盟60校のうち、23校が参加予定。合否判定や受験申請は各参加校が行う。
【中学受験2022】埼玉県私立中の応募状況(1/5時点)前年比5,628人増
埼玉県は、2022年度埼玉県私立中学校入試応募状況(中間)を公表した。2022年1月5日時点で、31校の募集人員3,543人に対し、応募者数は4万7,950人で前年度(2021年度)より5,628人増加している。
【中学受験2022】千葉県の出願者数(1/9時点)市川(1回)男1,398人、女814人
四谷大塚は2022年1月10日、1月20日にスタートする千葉県の私立中学校について、1月9日段階での主要校の出願者数を公表した。市川(1回)は男子1,398人、女子814人、東邦大学付属東邦(前期)は男女あわせて2,076人。各校とも締切りに向け出願者数は今後も増える見通し。
【中学受験2022】北嶺中入試の講評
北嶺中学校の2022年度入学試験が1月8日に実施された。リセマムは、練成会グループ四谷大塚NETの協力を得て、講評を掲載する。出願倍率は9.9倍だった。
【大学受験2022】【高校受験2022】【中学受験2022】濃厚接触者の受験要件、タクシー利用も可能に
文部科学省は2022年1月7日、一定の条件を満たした無症状の濃厚接触者が受験する際の移動手段について、タクシーやハイヤーの利用も可能とするようQ&Aを更新し、全国の教育委員会等に通知した。大学入学者選抜の他、高等学校等の入学者選抜にも適用される。
【中学受験】学校を「休ませる」「休ませない」で意見二分
CyberOwlが運営する塾や習い事に関する総合情報サイト「テラコヤプラスbyAmeba」は2021年12月28日、中学受験についてインターネット調査の結果を発表した。「中学受験のために学校を休ませるか休ませないか問題」では、「賛成」41.0%、「反対」38.0%と、意見が分かれた。
【中学受験】TOMAS「中学入試最新分析報告会」2/27
TOMASは2022年2月27日、「中学入試最新分析報告会 2022」をハイアットリージェンシー東京で開催する。2022年度中学入試をいち早く分析する。参加無料だが、事前申込が必要。
【中学受験2022】横浜雙葉、面接中止
横浜雙葉中学高等学校は2022年1月5日、中学入試の面接を中止すると発表した。1月6日時点の出願者数は76人。出願は1月14日午後11時59分まで受け付ける。
【中学受験】大妻多摩中「高3が案内する校内見学ツアー」1-2月
大妻多摩中学校「高3が案内する校内見学ツアー」が、2022年1月から2月にかけて開催される。定員は各回5組(1家族2名まで)。申込みは各回開催前日の午後5時まで、電話にて受け付けている。
【中学受験2022】首都圏模試センター「予想偏差値」1月版
首都圏模試センターは2022年1月5日、「2022年中学入試予想偏差値一覧」1月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に掲載。男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は桜蔭や渋谷教育学園渋谷、渋谷教育学園幕張、慶應義塾中等部が77。
【中学受験2022】灘中の出願者数653人(最終)前年度比34人減
灘中学校は2022年1月5日、願書受付終了後の出願者数を発表した。募集人員約180人に対し、1月5日午後5時時点の出願者数は653人で、出願倍率は3.63倍。過去6年で出願最多の2020年度(令和2年度)に比べると122人減少、過去6年でもっとも少ない出願数となった。
コロナ禍2度目の受験期、保護者の約半数が不安視
コロナ禍の受験に不安を感じている保護者は50.9%と約半数であったが、2020年12月の調査より2割減少していることが、やる気スイッチグループのアンケート調査より明らかになった。
【中学受験2022】埼玉県の出願者数(1/4時点)栄東(A1/10)男3,902人、女2,225人
四谷大塚は2022年1月4日、2022年1月10日から入試がスタートする埼玉県の1月4日段階での主要校の出願者数を発表した。栄東(A1/10)男3,902人、女2,225人、浦和明の星女子(1回)1,675人等。各校ともに締切りに向け出願者数は今後も増える見通し。
【2021年重大ニュース・小学生】過熱する中学受験、1人1台端末導入後の課題等
首都圏で高まる中学受験人気やGIGAスクール構想による1人1台端末の活用等、リセマムが選ぶ小学生の教育・生活に関する2021年重大ニュースを発表する。
【中学受験2022】過去問の売れ行き前年比較、直前まとめ…人気校・狙い目校はどこ?
11・12月に実施された中学入試の時事問題や、人気大学の系列化のニュースが気になるご家庭も多いのではないだろうか。声の教育社より発売中の過去問題集の2021年12月時点の出庫率から、中学受験直前期の「今」の人気校・狙い目校を探る。
伝統校・東京女子学園が取り組む、探究学習を通じた新しい学びPR
未来を創造し、切り拓く力を育む。東京女子学園が取り組むDSDA(データサイエンス、デザイン&アーツ)とはどういったものだろうか。探究学習の形について取材、レポートする。









