京都大学では、小学校の高学年以上を対象としたレクチャーシリーズno.101 ジュニアレクチャー「金環日食と太陽の謎」を京都大学総合博物館 ミューズラボにおいて5月12日に開催する。 同イベントでは、同大学大学院理学研究科附属天文台長・教授の柴田一成氏が、金環日食の見どころと最近活発化してきた太陽活動やフレアの謎、さらに数千年に一度起こると予想される太陽のスーパーフレアについて解説するという。 事前の申し込みは不要で参加費は無料、ただし博物館への入館料が必要。なお、小学生が参加する場合には保護者同伴となっている。◆レクチャーシリーズno.101 ジュニアレクチャー「金環日食と太陽の謎」日時:5月12日(土)10:30〜12:00場所:京都大学総合博物館 ミューズラボ対象:小学生高学年以上(小学生は保護者同伴)参加費:無料(申し込み不要)入館料:一般400円、大学生・高校生300円、小・中学生200円 ※70歳以上、身体障害者手帳を持つ人は無料
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