日食に関するニュースまとめ一覧

アメリカ皆既日食、ウェザーニューズが8/22午前1時半から生中継 画像
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アメリカ皆既日食、ウェザーニューズが8/22午前1時半から生中継

 ウェザーニューズは8月22日、アメリカの一部で見ることができる「皆既日食」の生中継を行う。24時間生放送の天気番組「SOLiVE24」で特別番組を組んで放送され、ウェザーニュースのWebサイトや各種動画サイトにて閲覧できる。特別番組は8月22日午前1時30分よりスタート。

【夏休み2017】皆既日食を世界初の方法で完全再現…千葉県立現代産業科学館8/9-27 画像
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【夏休み2017】皆既日食を世界初の方法で完全再現…千葉県立現代産業科学館8/9-27

 千葉県立現代産業科学館は、プラネタリウム上映会「『星のある風景』3作品 ~あの感動と新たな挑戦~ 12K MEGASTER - FUSION」を8月9日より期間限定で開催する。8月11日・27日には、プラネタリウムクリエーターの大平貴之氏による上映解説会も行われる。

【夏休み2017】JAXA職員が解説、アメリカ皆既日食観測の旅8/19成田発 画像
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【夏休み2017】JAXA職員が解説、アメリカ皆既日食観測の旅8/19成田発

 日本旅行は、アメリカのケンタッキー州ホプキンスビルで皆既日食を観測するツアーを4月14日午後2時より発売する。8月19日~26日、成田発着の8日間のツアーは、2名1室で大人1名あたり76万9,900円(税込)。このほか、名古屋や札幌、大阪、福岡からも参加できる。

南米から金環日食、2/26午後9時より生中継…スマホPUSH通知も 画像
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南米から金環日食、2/26午後9時より生中継…スマホPUSH通知も

 ウェザーニューズは、日本時間2月26日の午後9時より、日本では見られない「金環日食」のようすを南米チリ・コジャイケから生中継する。美しい瞬間を見逃さないよう「日食の始まり」と「金環日食のピーク」をスマホにプッシュ通知で知らせるサービスも行う。

国立天文台が2018年の暦要項を発表、1/31と7/28に皆既月食 画像
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国立天文台が2018年の暦要項を発表、1/31と7/28に皆既月食

 国立天文台は2月1日、平成30年(2018年)の暦要項を発表した。平成30年の日食・月食、国民の祝日、東京の日出入などを掲載している。日本では、平成30年は1月31日~2月1日と7月28日に皆既月食を見ることができる。

8/8は部分月食、2017年天体イベントスケジュール…ふたご座流星群に期待 画像
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8/8は部分月食、2017年天体イベントスケジュール…ふたご座流星群に期待

 ウェザーニューズや国立天文台は、2017年の天体イベントスケジュールをWebサイトで公開している。2月26日の金環日食は日本からは観測できないが、8月8日の部分月食は日本からも観測できるという。

金環日食を9/1午後5時より生中継、日本では14年後の2030年 画像
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金環日食を9/1午後5時より生中継、日本では14年後の2030年

 ウェザーニューズが日本時間9月1日の午後5時より、「金環日食」のようすをインド洋に浮かぶフランスの海外県のレユニオン島から生中継する。24時間生放送の天気番組「SOLiVE24」の特別番組にて放送。

3月9日午前9時23分「皆既日食」生放送、日本でも観察チャンス 画像
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3月9日午前9時23分「皆既日食」生放送、日本でも観察チャンス

 ウェザーニューズは3月9日、東南アジアの一部で見ることができる皆既日食の模様をインドネシアから生中継する。皆既日食が観察できるのは、日本時間で9日午前9時23分から25分頃。日本でも同日午前、部分日食を全国で観察することができる。

3/9の皆既日食、インドネシアから生中継…ウェザーニューズ 画像
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3/9の皆既日食、インドネシアから生中継…ウェザーニューズ

 いよいよ来週3月9日に迫った「皆既日食」。東南アジアの一部で観察できるが、残念ながら日本では「部分日食」となる。そこで、ウェザーニューズでは、日本時間3月9日8時よりライブ番組「SOLiVE24」で、インドネシアから生中継を行うという。

4年ぶりの日食を見よう、三重大学で観望イベント3/9 画像
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4年ぶりの日食を見よう、三重大学で観望イベント3/9

 三重大学では、日食を観望するイベント「日食を見よう!」を、3月9日学内で開催する。当日配布する日食グラスや望遠鏡などを使って、約4年ぶりとなる日食の観察を行う。参加無料。予約不要。開催時間中はいつ来場しても参加できる。

パナソニック、太陽光発電の電力だけで皆既日食を生中継3/9 画像
デジタル生活

パナソニック、太陽光発電の電力だけで皆既日食を生中継3/9

 3月9日の朝、インドネシアのスマトラ、ボルネオ、スラウェシでは皆既日食を観測することができる。パナソニックはインドネシア東部のテルナテ島から、太陽光発電の電力だけを使って皆既日食を全世界にライブ中継する。

4年ぶりの日食は全国で観察チャンス、3/9部分日食…次回は3年後 画像
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4年ぶりの日食は全国で観察チャンス、3/9部分日食…次回は3年後

 部分日食が3月9日、日本全国で見られる。欠け方はやや小さいものの、日本では4年ぶりとなる日食。全国の科学館や天文台などでは「部分日食観望会」も予定されている。次に日本で見られる日食は、2019年1月6日の部分日食だという。

2/26-27金環日食は日本では見えず…国立天文台が2017年暦要項を発表 画像
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2/26-27金環日食は日本では見えず…国立天文台が2017年暦要項を発表

 国立天文台では、毎年2月の最初の官報で翌年の暦要項を発表している。暦要項には、国立天文台で推算した、翌年の国民の祝日、日曜表、二十四節気、雑節、朔弦望、東京の日出入、日食・月食などを掲載している。

皆既日食3/9、カリマンタン島へのツアー発売 画像
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皆既日食3/9、カリマンタン島へのツアー発売

 2016年3月9日に、インドネシアから太平洋にかけて皆既日食を観測することができる。セブンカルチャーネットワークとアストロアーツは、インドネシアでの皆既日食観察ツアーを開催、参加者を募集している。

3/9日食、8/11山の日…国立天文台が2016年の暦要項を発表 画像
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3/9日食、8/11山の日…国立天文台が2016年の暦要項を発表

 国立天文台は2月2日、「平成28年(2016)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、東京の日出入、日食、月食などの予報を掲載している。国民の祝日に関する法律が改正され、平成28年より8月11日を「山の日」に制定することとなった。

2015年の天体観測、日食・月食は各2回 画像
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2015年の天体観測、日食・月食は各2回

 大日本図書は1月5日、2015年の天体観測早見表と月齢カレンダーをホームページに公開した。天体の動きと主な現象、観望に適した時期などを紹介している。日食は3月30日と9月13日の2回、月食は4月4日と9月28日の2回ある。

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