リンクスインターナショナルは、ロンドンで教育向けコンピュータを開発するKanoと国内総代理店契約を締結。国内の正規代理店として、2020年8月22日から新しい教育向けWindowsタブレット「Kano PC」を全国の家電量販店で発売する。 Kano PCはPCの基板やバッテリー、スピーカーなどの部品を自分で組み立て、コンピュータのしくみを理解しながらプログラミングをはじめとするSTEM学習を行える新しいタブレットPC。専用の学習アプリが付属しており、日本語対応のアプリ内ガイドに従って進めることで、「基礎の基礎から」コンピュータの仕組みやプログラミングを学習することができる。リシードで全文を読む
名前も響き合う“クーパー”と“クーピー”が異色のコラボ、子供の視力低下に悩む親に伝えたい目を守る新常識 2026.2.27 Fri 10:15 2026年1月22日、コンタクトレンズメーカーのクーパービジョン…