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2022年7月30日に「ハンセン病問題に関する『親と子のシンポジウム』」がオンラインで開催された(法務省主催)。そのようすをリポートする。
コロナ禍で、4・5年生のころにリアルな学校見学に行けなかったという子供が多いと思われる現小学6年生。声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、2023年度の中学受験の志望校選びの傾向を探る。
オンライン進学塾「EIKOH LiNKSTUDY(栄光リンクスタディ)」は2022年10月から12月にかけて、全3回のオンライン無料講座「これで準備万端!内申点 虎の巻」を実施する。対象は、2023年4月に公立中学校に進学予定の小学6年生とその保護者。申込みはWebサイトで受け付ける。
東京都生活文化スポーツ局は、性別による「無意識の思い込み」に関するエピソードから選定委員が選んだ4作品についての動画募集を開始した。
長野県白馬村に2022年9月1日、全寮制の白馬インターナショナルスクールが開校した。第1期生は、海外にルーツをもつ生徒を含む20人が入学。プロジェクト型学習(PBL)と社会性と情動の学び(SEL)を柱に、SDGsの課題解決に貢献できる人材育成を目指す。
名古屋工業大学で2022年10月8日、「女子学生のためのテクノフェスタ」が開催される。内容は講演と学科別座談会。対象は高校1~3年生と既卒者。9月17日正午から事前予約が可能で、定員になり次第締め切る。
カタリバは「ルールメイキング・サミット2022」を、2022年9月24日オンライン(ZoomまたはYouTube配信)、25日は代官山蔦屋書店シェアラウンジおよびオンラインで2日間開催。社会で活躍のルールメイカーが中高生と対話する。参加費無料。一般観覧の参加者募集。
熊本県教育委員会は2022年9月6日、2023年度(令和5年度)熊本県立高校入試について学校別の生徒募集定員を発表した。全日制合計では、前年度(2022年度)比160人減の1万1,000人を募集。各学校の募集定員は、熊本(普通)400人、済々黌(普通)400人等。
JR東日本クロスステーションは2022年9月21日~23日の3日間、鉄道開業150年を記念した「鉄道開業150年記念イベント」を東京駅にて開催する。発売当時を再現した駅弁販売等、先行販売・展示やステージイベント、景品があたる抽選会等、さまざまな催しが行われる。
学研プラスは2022年9月8日、小学校入学前に身に付けておきたい基礎を習得し、入学後の自信につながるワーク「学研の頭脳開発 入学準備 こくご 改訂新版」「学研の頭脳開発 入学準備 さんすう 改訂新版」を発売した。定価は各935円(税込)。
厚生労働省は2022年9月6日、新型コロナワクチン予防接種についての説明書(小児(5~11歳)追加(3回目)接種用)をWebサイトに掲載した。ワクチン接種は公費で負担するため、無料で受けることができる。
英語教育43年のmpi松香フォニックスは2022年10月23日、英語教育に携わる人や子供に英語を教えたい保護者を対象に、「2022 mpi英語教育フォーラム 教育は未来を築く子どもたちのために」をオンライン開催する。一般参加費3,300円(税込)。
カンコーマナボネクトは、高校生を対象とした動画コンテスト「YouTube甲子園2022夏」の結果を発表した。全国70校115チームの中から、金賞・グランプリに東京都立芦花高等学校等、のべ9つのチームが入賞を果たした。
心理学書を中心に教育学や社会科学の専門図書を発行する北大路書房は2022年9月9日、発達心理学の専門書「ギフティッド その誤診と重複診断」を第5刷重版した。言葉だけが先行し、見落とされがちなギフティッドの困難に着目し、理解を深める。
中学受験への関心の高まりとともに、私立中学校では各校の特色を発信、また新タイプ入試を取り入れるなど、学校選びも多様化している。昨今の学校選びはどうなっているのだろうか。
大学入試センターは2022年9月13日、新型コロナウイルス感染症に対応した試験実施のガイドラインを踏まえ、大学入学共通テスト固有の対策を追記した。無症状の濃厚接触者は終日別室で受験する等、試験場の衛生管理構築を要請。試験当日のチェックリストを公表した。
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