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学研プラスは、科学のふろく付き学年誌を新たな教材セット「学研の科学」として2022年7月7日に復刊。第1号は「学研の科学 水素エネルギーロケット」で価格は2,970円(本体2,700円+税10%)。発売に先立ち、セットを実際に使用できる先行モニターを100名募集する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年6月10日、2022年度入試について、概要や動向を河合塾の視点から分析した「2022年度入試を振り返る」を掲載。国公私立大の概況や2023年度入試の展望をまとめている。
国公立の外国語学部を有する大学では、夏のオープンキャンパス日程を公開している。各大学は来場型とオンライン型を併用する等、感染症対策のため事前予約制で実施する。6大学の情報をまとめた。
東京ディズニーリゾート内の商業施設「イクスピアリ」にて、展示会「東京ディズニーリゾート アンコール!ザ・モーメンツ展」を開催することが分かった。2022年秋よりスタートする。
サンシャイン水族館は2022年6月17日~9月25日、飼育スタッフならではの視点で生き物の魅力を紹介する「サンシャイン水族館いきもの研究室」を開催。期間を3つにわけ、クラゲ、爬虫類・両生類、チョウチョウウオの魅力を紹介する。
返済不要の給付型奨学金を支給している柳井正財団は、2022年6月26日と7月2日にオンライン説明会を開催する。財団奨学生が中心で企画するイベントで、奨学金の説明の他、海外留学等の相談にもこたえる。対象はおもに中学生・高校生。参加には事前の登録が必要。
国土交通省は6月9日、踏切道での安全対策を強化するため「道路の移動等円滑化に関するガイドライン」を改定したと発表した。
SAPIX YOZEMI GROUPによる総合情報サイト「京大研究室」は2022年6月9日、2022年度京都大学「一般入試 志願状況」を掲載した。2014年度から8年連続で減少が続いていた志願者数は増加に転じ、前年度比165人増の7,210人。理系は工学部の増加が目立った。
家庭でのオンライン授業について感想を聞いたところ、8割の児童生徒が「先生の負担が多くなった」と回答していることが2022年6月9日、NTTドコモ モバイル社会研究所が公表した調査結果から明らかとなった。
東京都は、グループ研究活動を通して東京の子供・子育て支援施策等について考える中高生らを募集する。研究内容は2022年11月に開催される「こどもシンポジウム」で発表する予定。募集期間は6月15日から7月13日午後5時まで。
アドベンチャーワールドはアチーブメントと共同で、子供の夢を描く力を伸ばす夏休み特別プログラム「リーダーキッズ in アドベンチャーワールド」を開催する。日程は2022年8月6日と7日。対象は小学1年生から高校3年生とその家族。定員は50名(子供)で先着順。
インターナショナルスクールのグローバルステップアカデミーは、オールイングリッシュのサマースクールの参加者を募集する。対象は、幼稚園から小学生。現地とオンラインの両方での参加が可能。
全国の大学・短大・専門学校などの学校情報を提供するJSコーポレーションは2022年6月2日、高校生ライフにて『高校生が好きな歴史上の人物「伊能忠敬」に学ぼう!』を公開した。
シナネンホールディングスグループと朝日学生新聞社は全国の小学生対象に「いつもありがとう」をテーマにした作文コンクールを開催する。最優秀賞には賞状・副賞として図書カード5万円分を贈呈。作品の応募締切は2022年9月9日必着。
Z会グループのシェーンコーポレーションが運営する英会話スクール「シェーン英会話」は、小学3~6年生対象の夏休みイベント「英語の絵本で学び・考えるみんなのSDGs」を2022年8月6日に開催する。午前・午後と1日2回開催。夏休みの自由研究としても役立つ内容となっている。
絵本の情報サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、2022年4月に「絵本ナビ」サイトオープン20周年を迎えたことを記念し、4月からの1年間、全員参加型企画「20th Anniversary えほん祭」をサイト上で開催。誰でも参加できる参加型企画等、さまざまな企画を展開している。
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