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東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2022年1月15日、「新年度特別招待講習」の申込受付を開始した。対象は、全国の新高校1~3年生。申込日に応じて最大4講座まで、無料で受講できる。申込みは3月27日まで。
学研プラスは、2021年12月16日に「中学受験 まんがで学ぶ! 国語がニガテな子のための読解力が身につく7つのコツ 物語文編」を発売した。定価は1,540円(税込)。姉妹編である「説明文編」の改訂版も同時発売した。
朝日新聞出版は2022年1月17日、「AERA」1月24日号を発売した。巻頭特集では「脱・理系嫌い」と題し、教育界のカリスマ・佐藤ママと開成中高前校長・柳沢幸雄氏による対談「理系好きを育てる」を掲載している。定価は440円(税込)。
三重県教育委員会は2022年1月14日、2022年度(令和4年度)三重県立高等学校進学希望状況を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万1,350人。各校の希望倍率は、四日市(普通)1.10倍、四日市(国際科学)2.21倍、津西(国際科学)2.61倍、等。
和歌山県教育委員会は2022年1月12日、串本古座高校に公立校では全国初となる宇宙専門コースを2024年度に新設することを発表した。
コロナ禍で20代の約半数が家族の距離が縮まったと回答したことが、ジブラルタ生命保険が2021年12月22日に公表した「家族愛に関する調査2021」の調査結果から明らかになった。
東進は、2022年1月15日と16日に行われた2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の予想平均点速報版を発表した。1月17日午前11時現在の速報値によると、5教科7科目は文系514点・理系520点(900点満点)。
神奈川県教育委員会は2022年1月14日、2022年度(令和4年度)神奈川県立中等教育学校の入学者の募集に係る志願者数集計結果を公表した。2校合計の募集定員320人に対して1,834人が志願し、全体志願倍率は5.73倍となった。
「マクセル アクアパーク品川」は、2022年1月17日から3月31日までの期間、「アクアパーク学割」を実施する。高校生以上の学生が対象、チケット購入時に「学生証」を提示すると、通常料金2,300円のところ1,800円で利用できる。
早稲田大学高等学院中学部は2022年1月15日、中学入試で面接試験を実施しないと発表した。筆記試験の時間割に変更はない。募集人員は男子120人。
冬に多く発生するノロウイルス感染症には、アルコール消毒の効果があまりない。そのため消費者庁は、アルコール消毒に頼りすぎず、正しい手洗いと加熱でノロウイルスによる感染症や食中毒を防ぐよう「子ども安全メールfrom消費者庁」で呼びかけている。
ヤマハ発動機は、幼児2人同乗基準に適合した24型子供乗せ電動アシスト自転車「PAS Crew(パス クルー)」のリヤチャイルドシートとカラーリングを変更し、2022年2月14日に発売する。メーカー希望小売価格は17万8,200円(税込)。
東京・春・音楽祭実行委員会は、桜咲く春の上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2022」を、2022年3月18日から4月19日の期間開催する。上野公園の各施設を中心とした会場とライブ・ストリーミング配信の2つの方法で楽しむことができる。
文部科学省と厚生労働省は2022年1月14日、2022年(令和4年)3月大学等卒業予定者の就職内定状況(2021年12月1日現在)を公開した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.8ポイント増の83.0%。コロナ禍で落ち込んだ前年からわずかに回復の兆しを見せた。
栃木県教育委員会は2022年1月12日、2023年度(令和5年度)県立高校入学者選抜の日程を発表した。全日制課程の特色選抜における面接等は2023年2月8日と9日、一般選抜における学力検査は3月8日に実施する。
埼玉県は2022年1月15日、2022年度(令和4年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月12日午後5時時点の応募状況によると、募集人員1万4,535人に対し、応募者数は6万1,086人、平均倍率は4.20倍であった。
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