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課題達成型プログラミング教材「コードモンキー」シリーズを国内で提供しているジャパン・トゥエンティワンは、2020年12月7日から始まる「コンピューターサイエンス教育週間」にあわせ、「コードモンキー/スペースアドベンチャー」日本語版の無償公開を開始した。
三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が、2020年12月13日から14日にかけて出現ピークを迎える。2020年は月明かりの影響がなく、最良の条件で観察できそう。条件の良いところでは1時間あたり50個以上の流星が見られると予想されている。
HUSTARは、東大生、早稲田生を中心とした現役難関大学生がビデオ通話で志望校合格への学習計画と勉強法をコーチングするサービス「スタディチェーン」による2週間の無料冬期講習を実施する。申込期間は2020年12月29日まで。
難関校合格者を多く輩出するSAPIX中学部の教育情報センター課長・伊藤俊平氏に、2021年度の都立進学指導重点校の入試の特徴や学習方法、現在の中学1・2年生が2022年度、2023年度の入試に向けて備えておくべきこと等について聞いた。
旺文社は2020年12月4日、Radiotalkとの共同企画として、音声配信プラットフォーム「Radiotalk(ラジオトーク)」にて大学受験生向けの番組を配信開始した。2番組を毎週1本ずつ、各番組で全12回配信予定。
日本の高校に通いながら、アメリカ東海岸の名門高校を卒業する未来型オンライン・インターナショナルスクール「PCDグローバルキャンパスJAAC校」が、2021年1月に東京日本橋に開校する。2020月12月13日・20日には説明会を開催。現地またはオンラインで参加できる。
明治大学リバティアカデミーは2020年12月12日、オンライン無料講座「明治大学博物館Onlineミュージアムに行こう!」を開講する。受講無料・事前申込制。定員は先着450名。
QQ Englishが提供する子ども専用オンライン英会話サービス「QQキッズ」は、2020年12月5日に新カリキュラム「World Kids Group Class」を開講した。英語を学ぶ世界中の子どもたちと一緒に、英国・ケンブリッジ大学院生から少人数のグループレッスンを受けることができる。
東武鉄道日光線下今市~鬼怒川温泉で走る蒸気機関車牽引列車「SL大樹」に、真岡鐵道からやってきた C11形325号機が加わった。同形207号機との2両が12月6日、南栗橋車両管区(埼玉県)で息のあった重連運転をみせてくれた。
アルバムが簡単に作れるアプリ「ALBUS(アルバス)」は、関東地方以外に実家がある東京・神奈川在住の乳幼児の子どもを持つママを対象に「今年の年末帰省」に関する調査を実施。36.4%が実家へ帰省を予定し、51.6%が「帰省はしない」と回答した。
セサミワークショップは2020年12月1日、日本の学校向けに開発した金融リテラシーや社会性・情緒的行動などを学習するセサミストリートカリキュラムの新しいアニメーションシリーズをコロナ禍の家庭でも学習できるよう公開することを発表した。
日本英語検定協会(英検協会)は2020年12月4日、2021年度実用英語技能検定(従来型英検)の試験日程を発表した。コロナ禍の影響を鑑み、一次試験の準会場に新たに4日程を追加するなど、いくつか変更点がある。
日本英語検定協会は2020年12月4日、大阪府での新型コロナウイルス感染対策の自粛要請を受け、「英検S-CBT」など各試験の対応を公表した。大学入試を控える受験生にとって欠かせないことから、要請期間中も感染防止対策を講じたうえで、予定通り試験を実施する。
河合塾と河合塾マナビスは2020年12月7日から31日まで、「WEB版全国主要大学入試説明会」の見逃し配信をWeb上で実施する。11月の入試説明会に参加できなかった人もパソコンやスマートフォンなどから無料で、当日のようすが視聴できる。
Z会は2021年4月、「Z会の通信教育」において小学生コース3・4年生に専科「思考・表現力」講座を新規開講する。各教科学習の内容にとどまらない複合的な問題に取り組むことで、教科の枠をこえた思考力・判断力・表現力の育成を目指す。
TOEFLテスト日本事務局のCIEE国際教育交換協議会は、TOEFLテスト公式教材Winterキャンペーンを2021年1月14日まで開催。期間中は受験者に人気のある選りすぐりのTOEFLテスト公式教材を特別価格で提供する。
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