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人事院は2020年12月11日、国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の合格者を発表した。申込者数は3,172人、合格者数は163人、倍率は19.5倍。倍率は前年度(2019年度)と同値だった。
小田急電鉄(小田急)は12月10日、無料オンラインイベント「小田急運転士講座」を12月19日に開催すると発表した。
横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビル「アソビル」4Fに2020年12月22日、新施設「Hapipi Land」がオープンする。12月15日からプレオープンとして営業を開始し、午後6時までは屋内キッズパーク、午後6時以降は女性限定フォトスポットとして開放する。
学書は、繰り返し学べて中学単元の徹底学習ができる「デジタルドリル(中学版)」のWebサイトを開設した。対象学年は中学1年生から3年生で、高校入試向けの英語、数学、理科、社会を学習することができる。本リリースは2021年3月。
東京大学Cedepとポプラ社は2020年12月4日、オンラインシンポジウム「デジタル時代における絵本・本の価値を探る~子どもたちの豊かな読書環境の実現を目指して~」を開催した。シンポジウムでは、3件の研究発表と指定討論が行われた。
バンダイは2021年3月13日、心拍数や歩数などの活動データでキャラクターを育成・進化させるウェアラブル端末型玩具「バイタルブレス」シリーズの第1弾、「バイタルブレス デジタルモンスター」を発売する。予約受付は2020年12月18日より開始。価格は6,380円(税込)。
ビジネス書の要約文をアプリやWebサイトで配信するITベンチャーのフライヤーは2020年12月2日、本の要約が読み放題となるサービスを広島県の三原市立中央図書館で開始した。館内のWi-Fiに接続すれば、無料で利用できる。
ニフティが運営する子ども向けサイト「キッズ@nifty」は2020年12月10日、「小・中学生が選ぶ2020年の漢字」を発表した。TOP3は、1位「密」、2位「新」、3位「恋」だった。
文部科学省は、公立小中学校施設におけるバリアフリー化の状況調査の結果(速報値)について公表した。2020年5月1日時点で、校舎のエレベーター設置は全体の27.1%だった。
ベビーカレンダーは2020年12月14日、2020年11月生まれの赤ちゃん1万2,209件を対象に「11月生まれベビーの名づけトレンド」を調査。「鬼滅の刃」に影響を受けた「玄弥」「天元」「実弥」など「鬼滅ネーム」の赤ちゃんが誕生していることがわかった。
はまぎん こども宇宙科学館は2020年12月19日から2021年1月11日、小惑星探査機「はやぶさ2」について徹底解説する企画展「おかえり!はやぶさ2」を開催する。開発関係者による裏話などを交え、その全貌を紹介する。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年12月10日、中学校・高校・大学などの教育機関や学習塾向けの教育動画・オンライン学習管理プラットフォーム「Aoi For School」の新プラン「Class」の提供を開始した。2021年1月まで初期費用無料のキャンペーンも実施。
母親が開催を希望する未就学児・小学生向けオンライン講座は、「算数」と「英語」が同率1位であることが、アイドマ・ホールディングスの調査結果より明らかになった。
親から子どもへのクリスマスプレゼント平均予算は前年比494円減の8,192円と、5年ぶりに減少したことが、バンダイが2020年12月10日に発表した調査結果より明らかになった。
日本ユニセフ協会は2020年12月8日、ユニセフ本部の情報をもとに世界の休校について情報を発信。11月に全世界で再び休校が急増していることを指摘し、学校再開の優先と、安全な学校にするための可能な限りの行動を求めた。
栄光とatama plusは、AI先生「atama+(アタマプラス)」を活用し、通塾授業とオンライン授業を組み合わせた新コース「atama+ビザビ」を新設。2021年3月より、首都圏の「栄光の個別ビザビ」204校で提供を開始する。
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