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千葉県中学受験が2020年1月20日に解禁日を迎えた。1月20時点の出願倍率(確定)は、市川が男子10.11倍・女子10.02倍、東邦大学付属東邦が10.00倍。
千葉市は2020年1月17日から2月17日までの期間、「千葉市こどもプラン(第2期)(案)」に関するパブリックコメント手続を実施する。子どもや若者、子育て家庭などへの支援などを総合的に推進するための計画となっている。
国立科学博物館は2020年1月28日から2月9日まで、企画展「物理はふしぎで美しい!磁石と水からひろがる相転移の世界」を地球館1階オープンスペースにて開催する。会期中、2月3日は休館。
スタディプラスは2020年1月17日、RFIアドバイザーズが運営するファンドを中心に複数のベンチャーキャピタル、教育系事業会社、一般事業会社、個人投資家を引受先とする第三者割当増資(シリーズCラウンド)により、総額約7億円の資金調達を実施した。
名古屋大学教育学部附属中学校は2020年1月17日、2020年度入学検査の検査I(第一部)において実施ミスがあったと公表した。検査I(第一部)は入学者選抜の資料として用いず、検査I(第二部)の得点を2倍にして合否判定に使用する。
2020年1月19日(日)に終了した2020年度(令和2年度)大学入試センター試験。最後のセンター試験となる今回も、本試験終了後から大手予備校では各教科・科目の予想平均点を算出している。
デーブカンパニーは、 小学生や中学生らを対象とした「デーブ大久保スマホ野球塾」を、 2020年1月22日に開講する。
2020年1月18日・19日の2日間、全国689会場で大学入学共通テスト移行前となる最後の大学入試センター試験が行われた。河合塾は即日、2020年度センター試験の「総合コメント」をWebサイトに掲載。志願者数・受験者数に関する分析や出題内容、平均点予想をまとめている。
東進は2020年1月20日正午、2020年度大学入試センター試験の予想平均点を発表した。5教科7科目(900点満点)は文系553点・理系552点で、2019年度と比べて文系-17点、理系-23点となっている。
追手門学院中学校と追手門学院大手前中学校は、2020年度入試に「ロボットプログラミング特色入試」を導入。2020年1月19日に初めての試験を実施した。選考は学力試験を課さず、ロボットプログラミンググループワークと面接により行われた。
灘中学校は2020年1月20日、2020年度中学入試の合格発表を行った。募集人員180人に対して、受験者は762人、合格者は256人で実質倍率は2.98倍。実質倍率は、2008年度からの過去12年でもっとも高かった。
最後の大学入試センター試験が、2020年1月18日と19日の2日間にわたり全国689会場で行われた。大学入試センターによると、スマートフォンの使用による不正行為が1件発覚した。
コクヨは2020年4月1日、従来よりも収容力をアップしたランドセル(ベーシックモデル)を発売する。カラーバリエーションは6種。1月15日より、コクヨの2021年モデルのランドセル全品を掲載したカタログの申込みを受け付けている。
Z会は2020年2月・3月、新中学1年生とその保護者を対象に、「Z会の通信教育」高校受験コースにおいて、無料講演会「中学からの正しい学習法」を東京・大阪・奈良で開催する。
ICCコンサルタンツは2020年2月、「マレーシア大学留学フェア」を東京・大阪・名古屋の3都市で開催する。マレーシアから9校の大学が参加。現地スタッフも来日する。対象は、高校生・大学生・社会人・保護者。参加費は無料。参加予約はWebサイトにて受け付けている。
河合塾は、2020年1月18日と19日に行われた2020年度大学入試センター試験の予想平均点速報版(1月19日午後10時)を発表した。5教科7科目は文系549点・理系552点。
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