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四谷大塚は、2026年度中学入試変更点の続報として、2025年4月14日現在の情報をまとめて公表した。洗足学園が第3回入試を廃止するほか、東京都市大学等々力が試験時間の短縮や教科変更するとの情報が追加されている。
大学通信は、全国の高校進路指導教諭が評価する「小規模だが評価できる大学ランキング2024」を発表した。3位に国際基督教大学(ICU)、4位に会津大学、5位に金沢工業大学(KIT)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
2025年4月13日から10月13日まで開催される大阪・関西万博において、日本ガス協会は全年齢向け体験型XRコンテンツ「ガスパビリオン おばけワンダーランド」を出展している。
2025年4月18日、文部科学省は「第14回ヨーロッパ女子数学オリンピック」に参加した日本代表の生徒が金メダルを含む複数のメダルを獲得したと発表した。
個別指導学院フリーステップが、「イード・アワード2024塾」高校生・大学受験生の個別指導部門で、「全国 優秀賞」と「関西 優秀賞」を受賞した。成学社の代表取締役社長 永井博氏に、指導への思いと、確実に合格へ導くための独自の仕組みづくりについて聞いた。
京浜急行電鉄と京急アドエンタープライズは、2025年6月1日に「京急バスの営業所見学&運転士体験!」を開催する。これは「けいきゅうキッズチャレンジ!」の春シリーズとして行われる職業体験型イベントで、小学生とその保護者を対象にしている。参加者募集は4月16日から4月30日まで行われる。
ランドセルメーカーの土屋鞄製造所は、全国の小学1年生から6年生の子供をもつ家庭を対象に、学校に持って行く荷物に関するインターネットアンケート調査を実施した。この調査により、小学生の荷物が4kgを超えることもあることが明らかになった。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2025年4月14日、2026年度入試情報に「新設大学・増設学部・学科一覧」と「入試変更点」の最新情報を掲載した。2026年度は、私立大学7校の新設をはじめ、学習院大学と学習院女子大学の統合、山形大学と長野大学の学部改組などを予定している。
和敬塾は2025年5月11日に創立70周年記念フェアを開催し、地域住民に魅力を発信する。見学会や多彩な催しを通じて歴史や文化を伝える。参加は無料で申込み不要。
四谷大塚の通信教育「リトルくらぶ年長生コース」が2025年4月に開講した。知育のプロフェッショナルが監修した個別最適化された学習教材で、小学校就学前の年長生に遊び感覚で取り組める学びを提供する。受講料(4月~1月)は、2万7,500円(10か月一括払い)。
2026年度(令和8年度)島根県公立高等学校入学者選抜から「インターネット出願」が開始される。島根県教育委員会はWebサイトで中学生・保護者向けにちらしを公開。特色選抜、一般選抜、第2次募集、通信制課程の出願で導入し、クレジットカードやペイジーなどの決済方法にも対応させる。
香川県教育委員会は、2025年度(令和7年度)の公立高等学校入学者選抜学力検査の概評を公表した。5教科の平均点は250点満点の143.4点。教科別では国語31.6点、数学26.1点、社会31.2点、英語29.5点、理科25.1点となった。
神奈川県私立小学校協会は2023年5月7日、神奈川私立小学校フォーラムを新横浜プリンスホテルにて開催する。洗足学園小学校や湘南白百合学園小学校等、26校がブースを設け、個別相談に応じる。1家庭2名まで参加可能(子供不可)。事前予約制。
千葉県は2024年4月17日、子供・若者施策の共通の基盤となる「千葉県こども・若者みらいプラン」の策定を発表した。対象期間は、2025年度から2029年度までの5年間。社会全体で子供や若者、子育て当事者を支えるための具体的施策を示し、140項目で目標を設定している。
横浜市青葉区にある横浜市民ギャラリーあざみ野は「子どものためのプログラム」を開催している。2025年4月16日、2025年度のプログラムを公開した。予約なしで誰でも参加できる工作プログラム、親子向けのファミリープログラムなどがある。
就職活動を視野に入れ始めた、あるいは渦中の大学生の皆さんに、教育・EdTech業界の企業情報を紹介する本企画。27卒・28卒予定の大学生の皆さんは、ぜひチェックしてほしい。本記事では、リソー教育人事部・新卒採用担当の木村大悟さんにお話を聞いた。
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