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すららネットは2025年5月10日、「不安克服!子供の可能性を広げる親の関わり方セミナー」をオンラインで開催する。参加費無料、申込受付中。
厚生労働省の2023年国民生活基礎調査によると、児童のいる983万5,000世帯における働くお母さんの割合は77.8%と過去最高を更新した。一方で働くお母さんの9割が疲れを感じているが、特に対処出来ていないことが2025年5月8日、大正製薬の調査結果から明らかとなった。
小学生の約55%が、家庭学習でデジタル教材を使用していることが2025年5月8日、新興出版社啓林館の調査結果から明らかとなった。デジタル教材を使う理由は「楽しく学べるから」との回答がもっとも多かった。
キッズウィークエンドは2025年5月17日と18日の2日間にわたり、小学生の夢を応援する特別授業をオンラインで開催する。東京大学で博士号を取得した研究者2名を講師に迎え、「好きなことを極める」ことの楽しさや夢の叶え方を学ぶ機会を提供する。参加費無料。
Yondemyは2025年5月より、中学受験専門塾「伸学会」と連携し、子供たちの読書習慣の形成と読解力の向上を目指した実証実験を開始する。実験は伸学会・目黒校で実施され、授業や家庭での学習において、子供たちが日常的に読書に親しむ仕組みを構築することを目指す。
GleamTechは2025年5月16日、全国の探究学習に興味がある高校生を対象にした無料イベント「探究の本質を学ぶ:『大学入試のため』を超えて − 成功する探究・マイプロジェクトの進め方 −」を開催する。イベントは午後7時から慶應義塾大学矢上キャンパス内YILで対面およびオンラインのハイブリッド形式で行われる。
東京電機大学は2025年6月から10月にかけて、小学生を対象とした体験型ワークショップ「TDU社会・地域連携事業 公開講座 D-SciTechプログラム」を開催する。理科や科学に興味をもつ子供たちに向けて、実験や工作を通じて原理を学ぶ10講座を開講予定。
栄光ゼミナールの最難関女子中学受験専門館は2025年6月7日・14日・21日の3日程で、小学3~5年生を対象に桜蔭・女子学院診断テストを実施する。過去の入試問題を分析し作成した算数・国語のテストで、両校の入試に求められる力を多角的に診断する。費用無料、申込受付中。
博報堂教育財団が主催する小中学生対象の「お気に入りの一冊をあなたへ 読書推せん文コンクール」の募集が2025年5月1日に始まった。お気に入りの本・マンガ・図鑑・絵本などを誰かにすすめる「読書推せん文」を募集。団体・個人応募ともに可能で、優秀作品には表彰状と図書カードが贈られる。
秋入学や英語だけでの入学・卒業が可能など、海外生のための特別な制度をもつ大学が集まる「日本の大学進学フェア」が2025年5月20日~22日(アメリカ西海岸時間、日本時間は+1日)にオンラインで開催される。日本国内からの参加も可。各大学の英語プログラムの最新情報も届けられる。
イングリッシュイノベーションズは、マレーシアの私立大学であるUCSI大学と正式に提携し、UCSI大学の基礎教育課程「ファンデーション・イン・アーツ(Foundation in Arts)」プログラムを日本国内で開講することを発表した。
叡啓大学は2025年5月12日正午まで、2025年9月入学の学生を対象とした出願を受け付けている。同大はすべての授業を英語で提供し、英語のみで学士号の取得が可能である。
鹿児島大学は2025年5月31日まで、次世代科学技術チャレンジプログラム「かごしま未来創造Lab」の2025年度第1ステージの受講生を募集している。対象は小学5・6年生と中学1~3年生。7月から2026年3月までの各月1回程度(おもに土日)、理科系の探究・体験活動が行われる。
万博記念公園は2025年5月10日から6月8日まで、「春のローズフェスタ」を開催する。約250品種、約2,400株のさまざまなバラが咲き誇り、花の美しさや豊かな香り、多彩なイベントを楽しむことができる。
法務省は2025年5月1日、2025年(令和7年)の司法試験と司法試験予備試験の試験場を発表した。司法試験は7月16日・17日・19日・20日、司法試験予備試験は短答式試験が7月20日、論文式試験が9月6日・7日、口述試験が2026年1月24日・25日に行われる。最終合格発表は、司法試験が11月12日、司法試験予備試験が2026年2月5日。
子供の職業・社会体験施設「キッザニア東京」は、2025年6月17日、24日、7月1日の各日、第2部(午後4時~午後9時)に「English Night」を開催する。