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子どもがいるママパパを対象にした「乳幼児向けアニメの選択基準に関する調査」の結果が発表。よく視聴させるアニメでは『それいけ!アンパンマン』がトップに輝き、「子どもがキャラクターに反応する」ことなどが基準になっていることがわかった。
日本英語検定協会(英検協会)は、これまで「読む」「聞く」の2技能だった「英検IBA」を、2019年4月から「書く」「話す」を加えた4技能試験とすることを発表した。スピーキング測定はCBT方式とする。
大学受験対策のオンライン講座などを運営するフォーサイトが実施したアンケート調査によると、東大生は大学受験期の夏休みに「全体のスケジュールを立てる」「夜より昼に勉強」など、勉強法に特徴があることが明らかになった。
学期末に渡される「通知表」。通信簿や「学習の歩み」などと呼ばれるこの成績表、一体どのようにして付けられているのだろうか。先生の通知表の付け方や、子どものよりよい成長に向けた通知表との向き合い方について聞いた。
経営コンサルティングファームのボストン コンサルティング グループ(BCG)は2018年7月17日より、経済産業省「『未来の教室』実証事業」の採択事業者の発表を開始。7月19日現在、ライフイズテックやZ会、学研プラスなどが採択事業者として発表されている。
次世代価値コンソーシアムと、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは、2018年9月8日から9日にかけて実施する1泊2日の体験合宿プログラム「こども海のレスキュー隊in横須賀」の参加者募集を開始した。
NTTドコモは2018年7月18日より、対話型AIサービスのプラットフォームである「自然対話プラットフォーム」の記述言語仕様と開発環境を、教育研究機関や対話システムの導入を検討している企業など非商用利用に限定し無料で公開している。
夏休みの時期は、子どもと一緒にバーベキューを楽しむという家庭も多い。消費者庁は2018年7月18日、バーベキューにおける食品の注意点を紹介。楽しいひとときが食中毒によって悲しい思い出にならないよう、安全ポイントのチェックを呼びかけている。
おでかけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは2018年7月18日、夏休みについてのアンケート調査結果を発表した。保護者の34%が、子どもの小学校にクーラーが「設置されていない」と回答。そのうち45%は、夏の時期に学校に通わせることに不安を感じていた。
特許庁は、2018年8月1日と2日に「特許庁夏休みこども見学デー」を開催する。プログラミング体験、ロボットのデモンストレーションなど5つのプログラムを用意しており、事前登録不要で参加できる。時間は両日とも午前10時から午後4時。入場無料。
ベネッセコーポレーションは2018年7月19日、ICTサポータの授業支援と組み合わせたプログラミング教育支援を2019年4月より開始すると発表した。ICTサポータを派遣している全国の小学校約1,600校を対象に、プログラミング教育の教材を無償で提供する。
「とんび」「流星ワゴン」など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松清による、“特に教師濃度の高い作品集”とされる、短編集「せんせい。」に収録の「泣くな赤鬼」が、堤真一、柳楽優弥、川栄李奈によって映画化することが明らかとなった。
今、子どもの読書が危機に瀕している。第四次「子供の読書活動の推進に関する基本的な計画」でも子どもの不読率が問題視される中、2018年7月20日、日本マクドナルドは「ほんのハッピーセット」の販売を開始する。悩める「不読親子」のために救世主として期待が集まる。
首都大学東京は、2018年7月12日の都政改革本部会議における小池百合子知事の発言について、対応を検討していることを明らかにした。小池知事は「都立の大学であることを都民にわかりやすく発信するため『東京都立大学』も1つの考え方としてある」などと述べた。
児童健全育成推進財団と全国児童厚生員研究協議会は、西日本豪雨で被災した児童館を支援する募金活動を実施している。募金は、郵便振替口座、ゆうちょ銀行、クレジットカードで受け付けている。
中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」を運営するアクセラレーテッドラーニングジャパンが実施した調査によると、読書習慣のある子どもの7割以上が国語の成績上位者であることが明らかとなった。
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