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米国発の光るバレット型ウェアラブルデバイス「ソーシャルブライト」がクラウドファンディングのキックスターターに登場した。
長期間の受験勉強を経て臨む入試当日、これまでの努力を最大限発揮できる状態で臨みたいところだ。受験票や必要な筆記用具の確認から、温度調整のしやすい服選び、緊張を和らげる方法など、東京大学の現役大学生に入試当日の対策を聞いた。
年の瀬も近づき、年賀状の作成に追われている人も多いだろう。手書きや写真入りなど作成方法は様々だが、最近では、デザインから印刷、投函まで対応した年賀状アプリもある。
北海道教育委員会は暴風雪のおそれから、12月17日を臨時休校を発表する学校が増えているようだ。気象庁は、18日にかけて見通しがまったくきかない猛ふぶきや大雪による交通障害のおそれがあるとして、外出を控えるよう発表している。
ビズリーチは、友だちと競うことができるソーシャル暗記帳アプリ「zuknow(ズノウ)」において、全国のユーザーと同じ条件で実力を試せる「一斉テスト」機能を公開。1月16日までは、センター試験科目「世界史B」が時代別に出題されるという。
明光教育研究所は12月15日、第1回給付奨学金の申込募集を開始した。意欲が高くても経済的理由で学習機会に恵まれない、ひとり親家庭や里親家庭などの児童生徒を対象に、1家族最大50万円を給付する。返済義務はない。
デジタルポケットは、小学1~3年生を対象としたプログラミングワークショップ「キッズ・ビスケット・ワークショップ」を12月28日と2015年1月11日にスペース・デジタルポケット(横浜市港北区)で開催する。
留学サポートや英語学校事業を展開するBEOは、留学イベント「beo留学フェア2015 Spring」を、3月26日に大阪、28日に東京で、それぞれ開催する。来場予約受付を2015年1月下旬より開始、参加費は無料。
河合塾は12月15日、2014年度国公立大学一般入試合格者の最高点・最低点・平均点の最新情報を同塾の入試情報サイト「Kei-Net」に掲載した。大学・学部・学科別にまとめた一覧表となっている。
栄光ゼミナールは2015年2月21日、22日の両日、新1年生と保護者を対象とした「学力診断」とものづくり体験教室「もの+プロ講座」を、東京、神奈川、埼玉、千葉の各教室にて開催する。参加費は無料。
Googleは12月16日、2014年Google検索ランキングを発表した。急上昇ランキングは「ワールドカップ」が1位。都道府県別Google検索ランキングは、「土砂災害」「噴火」「大雪」「台風」など、自然災害の注目度が高かった。
河合塾の中部地区6校舎では、「合格の<ひ>けつは<つ>いたち<じ>しゅうしつ!」と題して、1月1日に教室を自習室として一斉開放する。1年のスタートを河合塾の自習室で過ごすことで、受験勉強に集中できる。
志望校合格を目指して頑張る受験生を応援しようと、受験シーズンに合わせて縁起かつぎのグッズが販売されている。今回は、お菓子や麺類といった合格祈願の食品を紹介する。
駿台予備学校とベネッセは、平成27年度の大学入試センター試験自己採点集計システム「データネット」の集計カードの配布を12月下旬から開始。昨年度は、センター試験受験者の約8割にあたる44万5,009人が参加。精緻な判定をスピーディーに提供するという。参加費は無料。
東京モーターサイクルショー協会は、「第42回 東京モーターサイクルショー」のポスターデザインを発表した。今回最優秀賞に選ばれたのは藪本拓朗さん(京都工芸繊維大学 3年生)の「未来を連れて、未来へ。」。
誠文堂新光社は、小学生と中学生を対象とした、スマホトラブルを回避するための書籍「家庭でマスター!小学生のスマホ免許」「家庭でマスター!中学生のスマホ免許」を発売した。定価はいずれも1,200円(税抜)。
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