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万博記念公園は、園内にある自然観察学習館で「カブトムシフェア」を7月20日に開催する。裏面にカブトムシのクイズも掲載したぬりえを館内で配布するほか、先着150家族に、オスとメスのカブトムシをセットにしてプレゼントする。
7月17日、リクルートマーケティングパートナーズは、リクルート進学総研が調査した、全国の高校3年生の志願したい大学や大学別のイメージのアンケート結果を発表した。関東、東海、関西のエリア別に行われた同調査では、明治大学、名城大学、関西大学が1位となった。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は7月17日、「就職率ランキング(大規模大学編)」を発表した。卒業生が1,000人以上の大規模大学の就職率ランキングは、1位「福井大」96.7%で、トップ10のうち理工系大学が6校を占めた。
ベネッセは、7月9日に公開した個人情報漏えいの概要や経緯、再発防止策などについて経済産業省に報告した。報告書は、7月16日までに判明した事実に基づいた内容となっており、全容の解明は現在も継続中だという。
神奈川県内の私立中高一貫校の魅力を紹介するイベント「私立中高一貫校の集い inひらつか」が中学受験を考える小学生や保護者を対象に、8月24日に開催される。入場料は無料で事前予約は不要。
ベネッセ教育情報サイトは、7月16日に大学受験予定の高校3年生の保護者を対象に行ったオープンキャンパスへの意識調査の結果を発表した。オープンキャンパスに参加する受験生は半数を超えていることがわかった。
沖縄・海洋博公園は、家族で楽しめるイベント盛りだくさんの夏休み企画「海洋博公園夏休みスペシャル!」を、7月19日から8月31日まで開催する。自由研究に役立つイベントも含め50種類以上実施する。
ウェザーニューズは16日、突発的かつ局地的に大雨や雷をもたらす“ゲリラ雷雨”に対し、事前対策への意識を高め、被害軽減につなげるため、7~9月のゲリラ雷雨の発生傾向を発表した。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月17日は白鴎大学、工学院大学、佛教大学、実践女子大学、創価大学、法政大学、明治大学、横浜市立大学、龍谷大学の情報を紹介する。
JAXA相模原キャンパスは7月25日と26日の2日間、特別公開を行う。通常の見学では見ることのできない施設の公開や最新の研究内容をわかりやすく紹介。JAXAの研究員によるミニ講演会や「宇宙実験室」など多くのプログラムが用意されている。
お茶の水女子大学など、女子大学4校による共催イベント「サイエンスフェスティバル」が8月31日、東京女子大学で開催される。女子中高生に向けて、パネル・ディスカッションや体験コーナーなどが行われ、「ソニー・サイエンスプログラムforガールズ」も同時開催される。
東京大学生産技術研究所 荻本研究室は、「HEMSアプリきっずコンテスト」を開催、未来の家のアイデアを募集する。対象は小学3~6年生で、募集期間は7月20日~8月18日。作品から最優秀賞、優秀賞などの各賞を選考し、8月下旬にホームページにて発表する。
日本学生支援機構(JASSO)は、「平成26年度 学生生活にかかるリスクの把握と対応に関するセミナー」を9月12日、オリンピック記念青少年総合センターで開催する。テーマは「悪質商法の被害の現状と対策」。対象は学生支援に携わる教員などで、参加締切は9月1日。
明治大学は国連と共催で、日本初となる「模擬国連ワークショップ(MUN Workshop in Tokyo Japan)」を、11月22日から24日の3日間、駿河台キャンパスで開催。現在、国連広報局(DPI)のホームページ上で参加者を募集している。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は7月14日、2020年の五輪開催に向け、夢やアイデアの募集を開始した。「TOKYO 2020 みんなのTomorrowプロジェクト」と題し、特設サイトから多くの「声」を募っている。
文部科学省は6月27日に開催された大学教育部会短期大学ワーキンググループ(第6回)の配布資料を公開した。議題は短期大学の在り方について(論点の整理)で、短期大学の必要性や役割・機能、課題などが取り上げられている。
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