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国立教育政策研究所は4月12日、「未来の学校づくりに関する調査研究」報告書をまとめ、発表した。研究では、増加する個別に対応すべき課題を抱える子どもたちの才能を伸ばす場として「学校」の役割を広げていけると教育の力を示した。
国立青少年教育振興機構は、「2013 ミクロネシア諸島自然体験交流事業」を7月22日(月)から31日(水)の日程で実施する。対象は日本国内に在住している小学校5年生から中学校2年生までで、参加費は75,000円。
NTTラーニングシステムズとゆとりの空間、マガボンは4月19日、学習コンテンツプラットフォーム「Manavino(マナビノ)」で提供している栗原はるみのレシピコンテンツを電子書籍として発売開始する。オールカラー159ページで1,575円。
政府は、4月20日に福島県の子どもを対象とした総理大臣官邸や公邸を特別見学を実施すると発表した。また、今夏から小中学生のグループを対象に官邸や公邸の特別見学を実施することを検討しているという。
東京都交通局と京浜急行電鉄は共同で、ゴールデンウィークの4月26日から5月5日までの期間限定で「羽田空港往復きっぷ」を発売する。都営地下鉄各駅からの往復割引乗車券となっており、発売金額は大人1,000円、小児500円。
JR四国は17日、同日開催の「四国の駅弁選手権2012」の本審査の結果、金賞・銀賞・銅賞の受賞駅弁を発表した。
相鉄グループの相模鉄道では4月27日(土)から、ウルトラマンカラー(赤色帯)とウルトラヒーローを車体にデザインしたラッピング列車「走るウルトラヒーロー号」を運行する。
ウェザーニューズは、ゴールデンウィーク(GW。4月27日~5月6日)中の天気傾向を発表した。発表したのは全国および、北日本、東日本、西日本、南西諸島の、エリアごとの天気と体感の傾向。
アイ・エム・ジェイ(IMJ)は、ガラケー(携帯電話)とスマートフォン(スマホ)の保有状況に関するインターネットアンケート調査結果を公表。プライベート用で現在の保有率は、ガラケーが51.8%、スマホが40.9%、ガラケーとスマホの両方持ちが7.4%であった。
就職・人材情報会社ディスコは、2014年3月卒業予定の大学生の就職活動モニターを対象に調査した結果、4月上旬のモニターの内定率は19.6%で、前年同期より4.6ポイント高く、リーマン・ショック後であるここ3年でもっとも高い数字となった。
講談社は4月18日より、同社が運営するWebメディア「現代ビジネス」内に理系新書ブルーバックスの既刊タイトルの前書きが読める「前書き図書館」をオープンした。オープン時は最新刊33点を公開、年内100点を目標に更新していくという。
東京都は4月16日、「第63回東京都統計年鑑(2011年)」を公表した。都内中学卒業者の92%が全日制高校へ進学し、都内高校卒業者の62%が大学へ進学したことが明らかになった。
東京都と日本テニス事業協会、東京港埠頭が主催する、「有明の森スポーツフェスタ2013」が4月29日(昭和の日)に開催される。テニストーナメント(個人戦、団体戦)や、テニス、バドミントン、ランニングなど指導者による無料体験教室など各種のスポーツが用意されている。
東京大学先端科学技術研究センターと日本マイクロソフト、エデュアスは4月18日、「DO-IT Japan」の新プロジェクトとして、学習に困難のある子どもの学校での生活をICTでサポートする「DO-IT School」を開始すると発表した。実証研究に参加する教員・指導者を募集している。
「第2回幼児教育・保育についての基本調査」報告会では幼稚園・保育所の現状と課題を浮き彫りとなった。保育者にも見られる雇用の問題に着目し、さらには広く女性の働き方までを考える。
JR東日本仙台支社は、陸羽東線の開業100周年を記念し、古川駅では記念イベントを開催するほか、古川駅と小牛田駅で「陸羽東線(小牛田~岩出山)開業100周年 記念入場券」を発売すると発表した。
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