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大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第4弾は「鉄道」業界として、JR東海、JR西日本、JR東日本の大学別就職者数を紹介する。3位には日本大学、大阪大学、早稲田位大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
講談社は2024年7月10日、保護者を対象とした「コクリコ×子供の科学『自由研究』解決セミナー」をオンラインにて開催する。参加費無料。参加には講談社コクリコCLUBの会員登録が必要。当日は、自由研究にお勧めの科学実験を紹介するという。
駿台グループの医学部予備校プロメディカスは、講演会「医学部合格への道」を2024年7月14日に大宮ソニックシティで開催する。プロメディカスの医学部受験に精通した講師が医学部対策について語るほか、3つの大学の過去問を参照しながら勉強法を指導する。参加費無料。対象は高校3年生とその保護者。申込みは7月11日まで。
『コトダマン』では現在、「『コトダマン』×『2024年サンリオキャラクター大賞』コラボぷらす!」が開催中だ。このたび、見事TOP10入りした「タキシードサム」「ハンギョドン」「けろけろけろっぴ」のコトダマン化、およびコラボ記念企画について発表された。
兵庫教育大学は2024年4月1日から8月30日まで、「エモい展-心ゆさぶる教科書・教具たち-」を教材文化資料館にて開催している。展示数は100点余り。実際に手に取り、触れて体験できる展示物も用意されているという。
「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」でタッグを組んだ任天堂とイルミネーションによる新作!
ソニーグループは2024年7月26日から9月8日にかけて、小中学生を中心に、未就学児から高校生までを対象にした、子供たちの学びや好奇心を広げるイベント「CurioStep サマーチャレンジ2024」を開催する。オンラインまたは全国各地のリアル会場のプログラム参加費はすべて無料。事前申込制。
サンリオキャラクターの人気投票イベントとして今年で39回目を迎える「2024年サンリオキャラクター大賞」より、最終結果が発表された。総得票数が過去最多の5700万票を超える盛り上がりの中、初回速報2位から返り咲いた「シナモロール」が1位となった。
DNPメディア・アートは2024年6月14日~7月26日、NHK出版との共創により、企画展「字感(じかん)探検ラボ ~楽しみながら体感する漢字の歴史~」を開催する。会場は、DNPのオープンイノベーション施設「DNPプラザ」内の地下1階「表現工房」。入場無料。
ソフトバンクロボティクスは、子供たちが人型ロボット「Pepper」やAIを活用してSDGsの社会課題に取り組む教育プロジェクト「STREAMチャレンジ」を第5回全国高等学校AIアスリート選手権大会 「シンギュラリティバトルクエスト2024」の新部門として2024年7月から開催する。
難関大学に進学するために私立中学受験を検討する家庭もある一方で、公立中高だからこその学校生活を送りながら東大合格を勝ち取る受験生も多くいる。公立中高を経て、東大合格を果たした駿台予備学校 横浜校出身の2名に、幼少期の学び、公立校での生活、夏休みの過ごし方をはじめ、合格までの軌跡について語ってもらった。
文部科学省は2024年6月7日、「高等専門学校卒業者のキャリアパス等に関する調査研究」報告書を公開した。専門的能力が優れていると評価される高専卒業生の就職時の処遇は、大卒者より低い傾向にあるといわれる。これは学位の有無が影響しているのか、詳しく分析している。
産経新聞社などが主催する「第15回 創作漢字コンテスト」は2024年9月6日まで、世相や生活、夢を反映した100年後まで残るような「一字」を募集する。受賞作品は12月下旬ごろに産経新聞上で発表予定。
熊本県教育委員会は2024年6月4日、熊本県立併設型中学校の令和7年度(2025年度)「入学者選抜の基本方針」を公表した。入学者選抜検査を2025年1月12日に実施し、1月23日に結果を通知する。
埼玉県教育委員会は、2026年(令和8年)4月に開校予定の新たな県立高校6校の「校名アイデア」募集を開始した。魅力ある県立高校づくりに向け、埼玉県電子申請・届出サービスまたは応募用紙による郵送、ファックス、メールにて広く校名アイデアを募る。締切は7月26日。
日本英語検定協会は2024年6月24日、Webサイトで「2024年度第1回検定一次試験」の合否結果閲覧を開始する。団体責任者は午前11時以降、個人は正午以降、英検公式サイト内の受験者マイページにて順次公開する。
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