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川野小児医学奨学財団は、2023年度奨学金給付の申請受付を開始した。対象は埼玉県または千葉県内の高校を卒業し、日本国内の総合大学医学部、または医科大学で小児医学を志す大学生および小児医学研究に従事している大学院生。給付額は月額6万円(返済不要)。
インフルエンザの感染者数が全国的に増加傾向の今、ノーススターは、2022年にリリースしたWebサイト「キッズドクターマガジン」にて、子育て中の世帯がインフルエンザの家庭内感染の予防方法について知ってほしい知識を医師監修記事として公開した。
総合型選抜専門の学習塾AOIは、全国から通塾可能な「メタバース校」を2023年2月に開校した。メタバースの利点を最大限活用し、コロナ禍と学習環境の地方格差是正を目指す。
情報経営イノベーション専門職大学(iU)は2023年2月19日、高校生対象に「U-18共創フェス」を墨田キャンパスにて開催する。在学生主催の1日イベント。高校生がデザイン思考を学び、仲間やメンターと課題解決に挑む。参加費無料。
西本願寺では、2023年2月25日にクラブツーリズム主催で「1日学校 特別プログラム」を実施する。参加費は1人あたり2万3,000円(税込)。定員40名以下。時間は午前10時~午後2時20分。西本願寺伝道院に現地集合、現地解散の予定。
Z会エデュースは、関西圏のZ会進学教室で、高校受験をする新中1~3年生対象の「春の学力診断テスト(解説映像授業付)+保護者講演会『新学年のスタートで失敗しない学習法』」を2023年2月12日から順次開催する。受験料1,000円(税込)。事前申込制。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年2月6日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第108回の配信を公開した。洗足学園小学校の赤尾綾子先生をゲストに迎え、子育てと両立する教頭先生の働き方に迫る。
島根県教育委員会は2023年2月3日、2023年度(令和5年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月2日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.92倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.43倍、出雲(普通)1.12倍等。
MMD研究所は、2022年以降に子供に初めてスマートフォンを持たせた親を対象に意識調査を実施し、結果を公表した。スマホデビュー時期やトラブル経験、勉強時の活用等についての状況が明らかになった。
新海誠監督の最新作として公開中の『すずめの戸締まり』が、2月5日までの87日間で観客動員数1000万人、興行収入134億円を突破。観客動員数が1000万人を突破するのは『君の名は。』『天気の子』に続き、3作連続となる。
神奈川県は2023年2月6日、2023年度神奈川県内私立高等学校一般入試の2月2日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)4.05倍、山手学院(普通/一般A日程併願)14.58倍等。
ひまわり教育研究センターは、偏差値60以上の中学校に通う子供をもつ保護者150人を対象に中学受験についてアンケート調査を実施し、2023年2月2日に結果を公表。70%以上の親が、子供の中学生活に悩みを抱えていることが明らかになった。
大学入試センターは2023年2月6日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は47万4,051人、受験率は92.48%、平均受験科目数は5.62科目。各教科・科目の平均点等についても最終発表した。
京都府教育委員会は2023年2月6日、令和5年度(2023年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.01倍で、前年度と比較して0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、桂(普通科・A方式)の6.19倍。
東京都は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)東京都立高校の入学者選抜において、感染症対策として特例措置を発表した。新型コロナウイルス感染等で、出願した都立高校を受検することができなかった者を対象に3月9日、特例による検査を行う。
『すみっコぐらし』とアイスクリーム専門店チェーン「サーティワン アイスクリーム」による初のコラボレーションアイテムが登場。2023年3月上旬ごろより、全国の販売店やネットショップにて発売されることが決定した。
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