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子供向けサイト「ニフティキッズ」のアンケート調査によると、調査に参加した小中学生の約9割が読書を好み、小学生の3割以上は1か月に「16冊以上」の本を読むことがわかった。
按幸堂は、ゲームを通して海外の先生と会話し、楽しみながら英語学習を行うことができる体験型プログラム「ENGLISH UP!ゲーミング」を提供開始した。講師は全員日本語も話せるため、英語に苦手意識がある人でも気軽に試すことができる。先着30名様、無料体験実施中。
しょうわは2022年11月1日、サンタクロースからの手紙を子供たちに届けるサービス「サンタのてがみ」を発売する。封筒の色や便箋デザイン等を選び、子供の名前と頑張ったことを入力することにより世界でたった1つのオリジナル手紙が届く。12月1日~23日ごろに到着予定。
育児支援サイトを運営するベビーカレンダーは、2022年9月生まれの赤ちゃんの名前ランキングを発表した。9月も「凪」は男女ともに人気が高く、男の子は「ジェンダーレスネーム」がトレンド。女の子の3位「咲茉(えま)」は、よみランキング1位を9月も獲得した。
大学入試センターは、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの出願書類を受理後、2022年10月26日までに届くよう「確認はがき(出願受理通知)」を送付している。登録教科の訂正がある場合は、11月2日(消印有効)までに届け出るよう受験生に呼びかけている。
知育ブロックのレゴが、ロボティクス教育キット「マインドストーム」シリーズの販売を年内で終了すると発表しました。
埼玉県教育委員会は2022年10月31日、2023年(令和5年)3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(10月1日現在)の結果を公表した。進路希望のうち全日制の普通科では、市立浦和3.30倍、川口市立3.66倍、市立川越2.95倍等の倍率が高い。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「通信教育」を下記のとおり発表した。
ディスコは、全国の主要企業を対象に、正式内定解禁を迎えるタイミングでの採用活動の進捗や23卒採用の内定充足状況、24年卒者の採用等について予定や方針を尋ねた。内定充足率は前年同期を下回る71.3%、内定辞退も前年度より増え、企業の苦戦ぶりが目立つ結果となった。
品川区は「文化の日」にあわせて2022年11月3日から6日まで、普段観ることができない指定文化財を所有者の協力を得て一般公開する。旧三井文庫第二書庫、伊藤博文墓(伊藤博文公墓所)等の指定文化財8か所。
千葉県は2022年10月31日、2023年度(令和5年度)の入学者選抜において、他都道府県の公立高校を志願する場合に必要となることがある不受検証明の申請について公表した。千葉県高等学校入学者選抜における選抜・評価方法は、各学校のホームページで公表している。
東京都江戸東京博物館は2022年12月から2023年2月までの間に、「観る・学ぶ・楽しむ『えどはくスペシャル公演』」を都内各地のホールで開催する。伝統芸能等の日本の歴史・文化の魅力を伝える4プログラムの公演を行う。入場無料も多数用意。事前申込制。
学童文具・生活雑貨メーカーのクツワは、片手でサクサクめくれる感覚がやみつきになる単語カード「ワンハンド単語カード」を発売した。カラーはブルー、ホワイト、ピンク、イエロー。価格は、大サイズ385円、小サイズ330円(税込)。
こどもえいごぶは子供のオンライン英会話に関するアンケート調査を実施し、結果を公開した。1歳~小学校入学前の幼児の割合は約60%を占めており、小学校入学前に子供オンライン英会話を使い始めた家庭が半数以上ということが明らかになった。
日能研は「学ぶチカラテスト」を2022年12月4日に開催する。小学2~5年生が対象。申込みは、Webサイトまたは電話にて。申込締切は、Webサイトが12月2日午後8時、電話が12月3日午後6時までとなる。参加費無料。
国立高等専門学校機構は2022年10月30日から11月8日まで、国立高等専門学校(高専)入学希望者向けイベント「KOSEN FAIR 2022」を完全オンラインにて開催する。個別相談・セミナー等は11月6日にリアルタイムコンテンツで行う。入場無料、参加申込必須、当日でも可。
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