少子化による公立廃校、2011年度474校…文科省発表 4枚目の写真・画像

 文部科学省は、9月14日、2011年度新たに廃校になった公立学校が全国で474校であると発表した。少子化による児童生徒数の減少や、市町村合併の影響などが原因とみられ、調査を開始した1992年度から2011年度までの20年間で、6,834校の公立学校が廃校になっている。

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休校の実態及び有効活用状況
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