小児科・産婦人科ともに1990年以降は減少傾向…厚労省調べ 3枚目の写真・画像

 厚生労働省は11月20日、2011年の「医療施設(静態・動態)調査」と「病院報告」の結果(年報)をまとめ、公表した。2011年10月1日現在の小児科のある一般病院は2,745施設で前年より63施設減少し、産婦人科または産科は、1,395施設で前年より37施設減少した。

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病院の救急医療体制の状況
病院の救急医療体制の状況

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