厚生労働省に関するニュースまとめ一覧

【インフルエンザ17-18】39都府県で報告数が減少 画像
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【インフルエンザ17-18】39都府県で報告数が減少

 厚生労働省は、2018年2月5日から2月11日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は45.38と前週よりも減少し、39都府県で前週の報告数よりも減少がみられた。

【インフルエンザ17-18】休校・閉鎖は10,752施設、前年の1.5倍 画像
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【インフルエンザ17-18】休校・閉鎖は10,752施設、前年の1.5倍

 厚生労働省は、2018年1月29日から2月4日までのインフルエンザの発生状況を発表した。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は前年同時期比1.5倍増の10,752施設。直近の5週間ではB型がもっとも多く検出されているという。

【インフルエンザ17-18】過去最多を更新、定点あたり患者数52.35人 画像
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【インフルエンザ17-18】過去最多を更新、定点あたり患者数52.35人

 インフルエンザの大流行が全国的に続いている。厚生労働省が平成30年2月2日に発表したインフルエンザ発生状況によると、第4週(1月22日~28日)の定点あたり報告数は52.35。過去最多となった前週の51.93からさらに上昇し、学級閉鎖なども増えている。

男性の育児休業、女子学生の半数以上「すごくかっこいい」 画像
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男性の育児休業、女子学生の半数以上「すごくかっこいい」

 「育児休業を取得する男性」について、「すごくかっこいい」と感じる女子学生が初めて5割を超えたことが2018年1月30日、「大学生のライフスタイル調査」の結果からわかった。「育児休業を取得する男性」を「すごくかっこいい」と感じる男子学生は38.8%にとどまった。

保育の受け皿拡大に889億円…2018年度厚労省予算案 画像
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保育の受け皿拡大に889億円…2018年度厚労省予算案

 厚生労働省は、平成30年度(2018年度)予算案として保育の受け皿拡大に前年度比200億円増の889億円、放課後児童クラブの拡充に前年度比75億円増の800億円を計上し、子どもを産み育てやすい環境を整備する。

【インフルエンザ17-18】休校・閉鎖は7,536施設…今シーズン最多 画像
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【インフルエンザ17-18】休校・閉鎖は7,536施設…今シーズン最多

 厚生労働省は、2018年1月15日から1月21日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は前週と比べて約2倍増の51.93。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は合計7,536施設にのぼる。

【インフルエンザ17-18】埼玉で過去最高値61.63人、全国で流行拡大 画像
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【インフルエンザ17-18】埼玉で過去最高値61.63人、全国で流行拡大

 シーズン累積の推計受診者数が550万人を超え、インフルエンザの流行が拡大している。埼玉県と千葉県は2018年1月24日、第3週(1月15日から21日まで)の定点あたり報告数が国の警報基準値「30」を超え、流行警報を発令。埼玉県は平成11年の調査開始以来過去最高値となった。

【インフルエンザ17-18】全47都府県で注意報レベル、推計患者数累計554万人 画像
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【インフルエンザ17-18】全47都府県で注意報レベル、推計患者数累計554万人

 厚生労働省は平成30年1月19日、平成30年第2週(1月8日~14日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.44で、前週の16.31から増加した。全47都道府県が注意報レベルを超え、今シーズンの推計受診者数は約554万人となった。

H29年度大卒生、12月時点での内定率は過去最高の86% 画像
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H29年度大卒生、12月時点での内定率は過去最高の86%

 厚生労働省と文部科学省は平成30年1月17日、平成29年度大学等卒業予定者の平成29年12月1日時点での就職内定率について公表した。大学生の就職内定率は86.0%と、平成9年3月卒の調査開始以降、同時期で過去最高となった。

【インフルエンザ17-18】全47都道府県で患者増、最多は宮崎県 画像
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【インフルエンザ17-18】全47都道府県で患者増、最多は宮崎県

 厚生労働省は平成30年1月10日、第52週(平成29年12月25日~31日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は17.88で、前週の12.87からさらに上昇した。都道府県別では、宮崎県の45.14がもっとも多く、全47都道府県で前週より増えている。

【インフルエンザ17-18】患者数は推計66万人、学年・学級閉鎖は昨年2倍 画像
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【インフルエンザ17-18】患者数は推計66万人、学年・学級閉鎖は昨年2倍

 厚生労働省は平成30年1月5日、第51週(平成29年12月18日~24日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は12.87で、全47都道府県で前週より増加した。この1週間の推計受診者数は約66万人、今シーズンの累計は約158万人となった。

【2017年重大ニュース-未就学児】幼児教育無償化、待機児童や育休取得率 画像
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【2017年重大ニュース-未就学児】幼児教育無償化、待機児童や育休取得率

 乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2017年の「未就学児」重大ニュースを発表する。

学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童 画像
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学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童

 厚生労働省は平成29年12月27日、平成29年(2017年)「放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)」の実施状況を公表した。5月1日現在、登録児童数は117万1,162人、クラブ数は2万4,573か所といずれも前年より増加。待機児童数は1万7,170人だった。

高校生に「献血」の正しい知識を…厚労省H30年度版テキスト 画像
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高校生に「献血」の正しい知識を…厚労省H30年度版テキスト

 厚生労働省は平成29年12月26日、献血を理解するための高校生用テキスト「けんけつHOP STEP JUMP」(平成30年度版)を公開した。高校生用と教員用の2種類を作成。12月中旬より、全国の高等学校などに対して直接送付しているという。

2017年の出生数、推計94万1千人…2年連続100万人割れ 画像
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2017年の出生数、推計94万1千人…2年連続100万人割れ

 厚生労働省は2017年12月22日、2017年(平成29年)人口動態統計の年間推計を発表した。出生数は94万1,000人で、統計調査を開始した1889年(明治32年)以来過去最低数となる見込み。

【インフルエンザ17-18】10県で注意報レベル、休校は全国25施設 画像
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【インフルエンザ17-18】10県で注意報レベル、休校は全国25施設

 厚生労働省は、2017年12月11日から12月17日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は7.40で、全47都道府県で前週の報告数よりも増加。注意報の指標である10を超えた都道府県は10県にのぼる。

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