厚生労働省に関するニュースまとめ一覧(3 ページ目)

看護師国家試験2026、合格発表はいつ? 画像
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看護師国家試験2026、合格発表はいつ?

 第115回看護師国家試験が2026年2月15日、北海道から沖縄まで全国12会場で実施される。合格者発表は3月24日午後2時。厚生労働省Webサイトの資格・試験情報のページに受験地と受験番号が掲載される。

医師・歯科医師国家試験2026、合格発表はいつ? 画像
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医師・歯科医師国家試験2026、合格発表はいつ?

 医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表が2026年3月16日午後2時に行われる。リセマムでは、受験状況と合格率を速報する予定だ。医師国家試験の合格率は近年90%台で推移しており、2025年は92.3%。歯科医師国家試験は70.3%だった。

小中高生の自殺、過去最多を更新…全体は過去最小の2万人以下に 画像
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小中高生の自殺、過去最多を更新…全体は過去最小の2万人以下に

 厚生労働省は2026年1月29日、警察庁の自殺統計に基づく自殺者数の推移等について、2025年(令和7年)の年間暫定値を公表した。小中高生の自殺者数は532人で、前年(2024年)の確定値から3人増。1980年の統計開始以降、2年連続で過去最多を更新する結果となった。

大学生の就職内定率(12/1現在)84.6%で前年同期超え…国公立が好調 画像
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大学生の就職内定率(12/1現在)84.6%で前年同期超え…国公立が好調

 文部科学省と厚生労働省は2026年1月23日、2025年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(12月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.3ポイント増の84.6%。特に国公立大学の就職内定率は86.6%と好調に推移している。

インフルエンザ感染者数7週ぶりに増加…全国平均10.54人 画像
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インフルエンザ感染者数7週ぶりに増加…全国平均10.54人

 厚生労働省は2026年1月16日、2026年第2週(2026年1月5日~11日)のインフルエンザ発生状況を公表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均10.54人となり、7週ぶりに増加に転じた。

インフルエンザ全国平均10.35人…前週より大きく減少 画像
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インフルエンザ全国平均10.35人…前週より大きく減少

 厚生労働省は2026年1月13日、2026年第1週(2025年12月29日~2026年1月4日)のインフルエンザ発生状況を公表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均10.35人となり、前週の22.77人から大きく減少した。

丙午の迷信「気にしない」8割、この先どうなる出生率…令和ママ調査 画像
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丙午の迷信「気にしない」8割、この先どうなる出生率…令和ママ調査

 ベビーカレンダーは2025年12月23日、妊娠中・育児中のママを対象とした「丙午と妊娠・出産に関するアンケート」の結果を発表した。2026年が60年に1度の「丙午」にあたることについて、8割が迷信を気にせず自分たちの計画を優先すると回答。専門家は1966年のような出生数激減は起きないと分析する。

【年末年始】オンライン診療「キッズドクター」毎日診察&時間拡大 画像
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【年末年始】オンライン診療「キッズドクター」毎日診察&時間拡大

 ノースターは、年末年始にかけて増加が懸念される小児感染症の流行に備え、子供のオンライン診療アプリ「キッズドクター」の診察時間を拡大する。2025年12月27日から2026年1月4日まで、休診日を設けず毎日診察を行う。

インフルエンザ地域差顕著、九州や四国で急増 画像
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インフルエンザ地域差顕著、九州や四国で急増

 厚生労働省は2025年12月12日、第49週(12月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均38.51人で、2週連続で減少。一方、九州や四国を中心に感染が急増し、福岡県は前週比1.3倍の65.56人となり全国最多を記録した。

インフルエンザ、わずかに減少も依然高止まり…関西以西で増加傾向 画像
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インフルエンザ、わずかに減少も依然高止まり…関西以西で増加傾向

 厚生労働省は2025年12月5日、第48週(11月24日~30日)のインフルエンザの発生状況を発表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均で前週比6.13人減の44.99人。ただし、関西以西の中国・四国・九州を中心に増加傾向がみられる。

インフルエンザの約96%が変異型「サブクレードK」 画像
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インフルエンザの約96%が変異型「サブクレードK」

 政府の新型インフルエンザ等対策推進会議が2025年12月1日に開かれ、インフルエンザA/H3N2型の変異株「サブクレードK」が国内外で広がっている実態が報告された。9月以降11月5日までに国内検出株の約96%、入国時検体の約73%を占めるという。

インフルエンザ、前年同時期の22倍…学級閉鎖など8,817件 画像
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インフルエンザ、前年同時期の22倍…学級閉鎖など8,817件

 厚生労働省は2025年11月28日、インフルエンザの発生状況を発表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均で51.12人となり、前週から約1.4倍に急増した。全国的に警報レベルの基準値30人を大幅に超えており、特に東北地方で感染が拡大。学校などでの休校や学級閉鎖も急増している。

インフルエンザ流行警報、首都圏・東北で猛威…前週1.7倍増 画像
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インフルエンザ流行警報、首都圏・東北で猛威…前週1.7倍増

 厚生労働省は2025年11月21日、2025年第46週(11月10日~16日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は全国平均37.73人。前週から1.7倍増加し、首都圏や東北を中心に国の警報レベル基準値30人を大幅に超えている。

大学生の就職内定率(10/1現在)73.4%、高水準を維持 画像
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大学生の就職内定率(10/1現在)73.4%、高水準を維持

 文部科学省と厚生労働省は2025年11月14日、2025年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(10月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.5ポイント増の73.4%。2年ぶりに増加に転じ、高水準を維持している。

インフルエンザ流行警報、全国6自治体が発令…首都圏・東北で拡大 画像
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インフルエンザ流行警報、全国6自治体が発令…首都圏・東北で拡大

 厚生労働省は2025年11月14日、2025年第45週(11月3日~9日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は全国平均21.82人。埼玉、神奈川、東北3県が国の警報レベル基準値30人超え。東京都は独自に警報を発令した。

東京都の合計特殊出生率0.96、低下は8年連続 画像
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東京都の合計特殊出生率0.96、低下は8年連続

 東京都は2025年11月11日、2024年(令和6年)の東京都人口動態統計年報(確定数)を公表した。合計特殊出生率は0.96で、初めて1を割り込んだ前年の0.99からさらに下がり、8年連続の低下となった。

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