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月間400万アクセスのWeb・アプリ「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年11月24日、「2021年赤ちゃん名づけ総合年間トレンドアクセス100」を発表。1位は「紬(つむぎ)」、2位は「凛(りん)」、3位は「碧(あお 等)」だった。
小学館が運営する小学校教師のための教育情報サイト「みんなの教育技術」は2021年12月25日、クリスマススペシャルオンライン対談「発達障害の子供の力の引き出し方・伸ばし方」を開催する。対象は、教員や教育関係者、保護者等。Webサイトにて申込みを受け付ける。
情報・システム研究機構 統計数理研究所は、2021年12月25から2022年1月10日まで「子ども見学デー2021」をオンライン開催する。研究者によるミニ講義や、サンプリング実験の解説、謎解きチャレンジ等、楽しく統計科学が学べる動画を公開する。
茨城県教育委員会は2021年11月22日、県立中学校および中等教育学校の入学者選抜におけるインフルエンザ感染者等への対応について公表した。感染者が受検に耐えられる健康状態であると本人・保護者が判断し、主治医等の承諾がある場合は、別室での受検を認める。
大阪市教育委員会は2021年11月19日、2021年度の「中学生チャレンジテスト(3年生)」の結果概要を公表。生徒アンケートと学力のクロス分析によると、自ら課題を見つけ家で勉強している生徒や平日のスマートフォン等使用時間が短い生徒が教科平均点が高い傾向にあった。
青山学院大学「知財と社会問題研究所」は2021年12月2日、講演会・シンポジウム「ゲームはいかなる社会問題をいかに解決しうるのか?」を青山キャンパスにて開催する。参加無料、定員は先着100人。申込みはWebサイトにて受け付ける。
文部科学省は2021年11月19日、大学等における2021年度後期の授業の実施方針等に関する調査および学生への支援状況・学生の修学状況等に関する調査結果について公表した。10月7日の調査実施時点で、約97.6%の大学等が「半分以上を対面授業とする予定」と回答した。
東京都教育委員会は2021年11月19日、2021年度(令和3年度)第3学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、西、日比谷、八王子東等172校で実施。第1学年で1,859人、第2学年で2,121人の計3,980人を募集する。
大学入試センターは2021年11月19日、2022年度大学入学共通テストの「受験上の注意」を発表した。試験場内では常に正しくマスクを着用し感染対策に注意する他、2週間程度前から健康観察記録を記入し、当日も体調不良の場合は受験回避するよう記載している。
超教育協会は2021年11月15日、教育情報化「先進国」として世界をリードしていけるよう、未来の教育環境整備に向けた提言を岸田文雄内閣に向けて発表した。GIGA スクール構想環境の確実かつ持続的な実現や、教育データ利活用の推進について求めている。
投資診断協会は、金融リテラシー啓蒙活動の一環として、教育機関への授業支援を開始。公立高校や大学で資産形成にまつわる授業を実施した。
学童文具・生活雑貨メーカーのクツワは、7段階角度調整が可能な教科書、タブレット、スマートフォン対応の学習用「書見台」を2021年11月に発売した。リビング学習やタブレット学習等、さまざまなシーンで学習を効率的にサポートする。
文部科学省は2021年11月11日、2023年度(令和5年度)新設に向けて専門職大学5校、大学院大学1校、高等専門学校1校の設置認可申請が行われ、文部科学大臣から大学設置・学校法人審議会へ諮問したことを公表した。一方、大学の設置認可については申請そのものがなかった。
マイナビティーンズラボは2021年11月17日、「2021年ティーンが選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位は「なにわ男子」がランクイン。コト部門1位は「東京リベンジャーズ」、コトバ部門1位は同作中のセリフ「ひよってるやついる?」が選ばれた。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)は、11月20日の「世界こどもの日」を記念し、日本の子供が政策提言に取り組むための教材「SPEAK UP ACTION KIT~気になることに声をあげよう~」を開発。2021年11月15日より、Webサイトで無料提供を開始した。
福井県教育庁は2021年11月2日、2023年度(令和5年度)福井県立高等学校入学者選抜「特色選抜」の新規実施校について発表した。2023年度入試より、新たに高志(探究創造科)、武生(探究進学科)の2校2学科で特色選抜を実施する。
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