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「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019」の作品募集が2019年7月15日より始まった。区分は「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で、過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムを募集する。
日能研は2019年9月7日に、小学4・5年生を対象とした「記述力模試」を実施する。難関校によく出題される記述問題にチャレンジでき、今の自分の「記述力」を確認することができる。受験料は3,240円(税込)。
福井総合植物園プラントピアでは2019年8月10日から8月19日の間、夏休みの特別展として、ヘラクレスオオカブトや国産オオカブトなど普段なかなか目にすることができない昆虫たちを集めた「プラントピア昆虫展」を開催する。入園料は大人300円、中高生200円、小学生100円。
ファミリアは2019年7月18日から8月25日まで神戸本店にて、8月1日から9月1日まで銀座本店1Fイベントスペース「CUBiE(キュービー)」にて、子どもの発想をカタチにする企画展「こどもてんらんかい」を開催する。スタンプラリーやワークショップは常時開催で参加費無料。
オーティコン補聴器は、補聴器や人工内耳を装用している小学生を対象とした「夏やすみ子ども音楽ワークショップ2019」を2019年8月10日に難聴者音楽感受研究所と共催する。定員は100名。
駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippaは、夏のおでかけの実態を調査することを目的に、akippaユーザーにアンケートを実施し、結果を発表した。車でのおでかけ、困りごとは「駐車場問題」が1位となった。
ディスカバリー・ジャパンとダイフクは2019年9月6日から9月8日の3日間、滋賀県および大阪府にて、学生向けものづくりハッカソン「Discovery Hackathon 2019」を共同で開催する。対象は18歳以上の高専・専門学校・大学・大学院の学生で、参加費無料。
Webサイト「赤ちゃん名づけ」では、2019年上半期にアクセス数の多かった名前をランキングした「赤ちゃん名づけトレンド」を発表した。上位3位は「心桜」「令和」「碧」。
マイナビは、2020年4月に高校生向け総合オンライン学習サイト「locus(ローカス)」をオープンする。フィールドスタディ(職業体験)を効果的に行えるよう、事前学習から事後学習を通し、地域や産業、地元企業やさまざまな職業とのつながりを学び、探究学習が行える。
学研エデュケーショナルは2019年7月1日から8月30日まで、全国の学研教室で「読書感想文書き方講座」を開講する。小学生対象の1回60分、全2回の講座で、受講料は2,160円(税込み・教材費含む)。
サンギは、日本能率協会主催の「夏休み2019 宿題★自由研究大作戦」に出展し、京都と東京の2会場でワークショップ「自由研究は歯のふしぎ!作って学べる歯が命教室」を開催する。対象は小2から小5で、参加費は500円。
アルファコーポレーションは、3歳から10歳の子どものいる母親を対象に「子どもの教育に関する意識調査」を実施。8割近くの母親が子どもの教育に関して不安を感じていることがわかった。
東京都中央卸売市場では、生鮮食料品などの流通において中央卸売市場の持つ機能や役割について、都民に広く知ってもらうことを目的とし、夏休み期間に親子向けイベントを実施する。
「第10回学校・教育総合展(EDIX2019)」2日目、EXPO特別講演「つくば市立みどりの学園義務教育学校全職員が実践する先進的ICT教育/日本で最もICTを活用する公立小学校で行われている授業とは-MDM(MAZDA Disrupt Model)が創る新しい『学び』」が開催された。
日販コンピュータテクノロジイ(以下、NCT)は、プログラミング教育向けロボット「こくり」を利用した図書館向けプログラミングワークショップパッケージを発売することを2019年6月17日に発表した。
「第60回自然科学観察コンクール」の作品募集が始まった。対象は小・中学生でグループやクラス単位での研究作品の応募も可。応募締切は2019年10月31日(当日の消印または宅配便受付印有効)。