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ソニーマーケティングは2021年6月2日、IoTブロック「MESH(メッシュ)」がChromebookで利用可能となる「ブラウザ版MESHアプリ」の提供を開始した。あわせて、夏には「Android版MESHアプリ」をChrome OSでも動作できるよう、対応プラットフォームを拡張する。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「電子辞書」を発表した。
アジアのドキュメンタリー映画専門の動画配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」は、新たなパッケージプラン「学校法人 教育利用コース」の提供を開始した。教育利用に限定した学校法人との団体一括契約で、年間10作品を学校や自宅で視聴できる。
角川ドワンゴ学園「N中等部」は2021年6月7日より、通学コースにおいて、アドビが提供する「Adobe Creative Cloud」を活用し、課題解決型プログラム「プロジェクトN」を実施する。中学生がアドビのソフトウェアを活用しながら、社会の課題と向きあう。
ブリタニカ・ジャパンは2021年5月27日、小学校から大学までブリタニカが提供する教育機関向けデジタル教材3コンテンツを1か月無料で利用できるキャンペーンを開始した。申込期間は2021年8月31日まで。Webサイトにて申込みを受け付けている。
オンライン英語学習サイト「EnglishCentral」を提供するイングリッシュセントラルは、「EdTech導入補助金」を活用した実証実験に参加を希望する自治体・教育機関の募集を開始した。対象期間中「EnglishCentral」の学校向けプランを無償で利用できる。
教育情報サイト「リセマム」は2021年5月9日、オンラインイベント「リセマムキッズデー2021 GW編」を開催した。昨年冬に引き続き、Zoomミーティングを活用し、小学生のお子さまにはオンラインの学びの場を、保護者の皆さまには習い事選びの機会をオンラインで提供した。
代々木ゼミナールは2021年7月、高校生向け教材「記述式をAI採点する現代文トレーニング」の提供を開始する。課外授業の補助教材や長期休暇中の学習課題としても活用できる。価格は2,000円(税込)。
アクセスプログレスは、横浜市総務局危機管理室の監修のもと、公民連携により「じぶん防災ハンドブック」を制作・発行した。横浜市民防災センターに来場する市立小学校3年生に配布する他、横浜市のWebサイトにも掲載している。
Fusicは2021年5月27日、学校向け連絡サービス「sigfy(シグフィー)」に集金機能を追加したことを発表した。集金機能では、アプリを用いて簡単に学校費用を支払うことができる。
自分に合った給付型奨学金が5分で見付けられるサービス「My奨学金」を運営するCronoは2021年5月26日、β版サービスの改善に加え、奨学金情報に精通した「奨学金ソムリエ」への相談機能を追加し、正式にサービス提供を開始することを発表した。
MiCo BioMedの日本法人である「Mico BioMed Japan」は、教育関係者に向けて2021年5月26日から28日までの3日間限定で「VERI-Q 新型コロナウイルス抗原検査キット」に使える15%オフの特別割引クーポンを発行する。割引価格は1キットあたり2,786円(税込)。
水泳用品メーカーのフットマークは、装着することでプール内での飛沫拡散を軽減できるマスク「水泳レッスンマスク」を発売している。学校教育現場を中心に採用されており、初回計画数5万枚が完売した。現在、25万枚を追加生産している。
ソニー生命保険は、そらべあ基金が行う「そらべあスマイルプロジェクト」を通じて、13・14・15基目となる3基の太陽光発電設備「そらべあ発電所」を全国の幼稚園や保育園に寄贈すると発表した。2021年8月6日まで応募を受け付ける。
無料のグループコミュニケーションアプリ「BAND」を運営するNAVERは子供をもつ保護者を対象に、PTA活動に関するアンケートを実施した。PTA活動にも、デジタル化の風が吹き始めている。調査結果をもとに、その現状を解説する。
コクヨは2021年5月24日、業界初の自動接地アジャスターを搭載した講義机「YURENU(ユレーヌ)」を発売する。従来必要だったガタつきを抑えるためのねじ式アジャスターの調節の手間を省き、机のレイアウト変更がスムーズにできるようになる。
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