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JSコーポレーションが運営する学校情報のポータルサイト「JS88.com」は、京都大学や神戸大学など全国の特色ある学食を持つ大学・短大37校の情報を掲載している。学食のようすやメニューなどを、写真付きでわかりやすく紹介している。
東京都教育庁は、2月24日に実施した東京都立高校入試の学力検査において、事故や病気などによる学力検査実施上の特別措置を申請した一部受検者へ配布した検査問題に不備があったと発表した。
早稲田大学は2月27日、2016年度の一般入試の合格発表をWebサイトで1日早く公開し、受験生にお詫びを発表した。公開された時間は18分間だが、公開された合格者発表番号と翌日の合格者発表の番号に違いはないという。
JAF(日本自動車連盟)は、2015年10月1日から2016年2月15日まで募集した「JAFみんなのエコ川柳」の応募数が過去最高の2万5336作品に達したと発表した。
愛知県教育委員会は2月26日、平成28年度愛知県公立高等学校入学者選抜における全日制一般入学の志願変更後の志願者数(最終)を公表した。もっとも倍率が高かったのは天白(普通)で3.38倍、昨年同様の倍率となった。
宮城県は2月26日、平成28(2016)年度の宮城県公立高校入学者選抜の後期選抜出願状況を発表した。後期選抜を行うのは、全日制で70校(県立66校・市立4校)の136学科。12,259人が出願し、倍率は1.24倍となった。
兵庫県教育委員会は2月26日、平成28(2016)年度公立高校入試の出願受付最終日となる2月26日12時締切時点の志願状況を発表した。全日制の志望倍率は1.10倍で前年同倍率。もっとも倍率が高いのは尼崎工業(機械)2.08倍となった。
群馬県教育委員会は2月26日、全日制課程およびフレックススクールの後期選抜、定時制課程選抜の志願状況を発表した。全日制・フレックススクールの志願倍率は1.17倍で、志願倍率がもっとも高いのは高崎経済大学附属(普通)1.80倍であった。
長野県教育委員会は2月26日、公立高校後期選抜の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.07倍で、前年度同期の1.05倍と比べ0.02ポイント増加した。志願倍率がもっとも高いのは、屋代(理数)2.33倍であった。
富山県教育委員会は2月26日、県立高校の一般選抜志願状況を発表した。全日制38校86学科の志願倍率は前年度比0.01ポイント増の1.15倍。志願倍率がもっとも高いのは、富山工業(建築工学科)2.68倍であった。
神奈川県教育委員会は2月25日、平成28(2016)年4月1日付け受入れの公立高校転入学・編入学者の選抜実施について発表した。全日制では県立高校138校、市立高校13校、定時制では県立高校21校、市立高校8校、通信制では県立高校2校が実施する。
ソフトウェア開発のサイボウズは、JTBと業務提携し、中高生にチームワークを教えるプログラム「チームワーク研修」の提供を開始した。今後全国の中学や高校でプログラムを実施していくという。
東京都は2月25日、平成28年度都内私立高校の第2次募集(第2回)の状況を公表した。東京私立中学高等学校協会の調査にもとづき、2月8日時点の状況をとりまとめたもので、全日制の実施校は、男子校4校、女子校32校、男女校29校の計65校となっている。
リクルートマーケティングパートナーズは2月25日、オンライン学習サービス「受験サプリ」「勉強サプリ」「英語サプリ」「英単語サプリ」のサービスブランドを統一し、新ブランド「スタディサプリ」を立ち上げたことを発表した。
大学通信が運営する携帯サイト「教育総合研究所」は2月25日、2月19日時点での私立大の志願者数ランキングを発表した。暫定1位は志願者数10万8,055人の「明治大学」、2位には9年ぶりに志願者が増えた「早稲田大学」が続いた。
明光ネットワークジャパンは、2月25日開催の取締役会において、日本語学校を運営する国際人材開発と、高校生向け教材などの事業を手がける古藤事務所の全株式を取得し、完全子会社化することについて決議した。