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安達学園グループは、高校生や高校教員、保護者を対象にした進路探しイベント「300のシゴトフェスin東京」を12月11日に都内6会場で開催する。興味のある業界の仕事現場の見学や実際の体験など、自由に講座を選択できる。
福岡県教育委員会は10月20日、平成29年度入試を受ける中学3年生を対象としたパンフレット「県立高校をめざすみなさんへ」を公開した。入試日程や変更点、学校案内などを画像を交えてわかりやすく説明している。
千葉県教育委員会は10月から11月にかけて、県内8会場で授業力・教師力の向上を目指すための「学力向上交流会」を開催する。県内小中高などの教職員のほか、事前申込みにより一般県民の参加も可能。
千葉大学は、学生が企画運営する「千葉大学グラスルーツ・スポーツ大会」を2016年11月6日に開催する。
リソー教育は10月21日、連結子会社の名門会において、新規事業として個別指導教室の全国展開を開始すると発表した。首都圏以外の地域において、個別指導教室「TOMAS名門会(仮称)」を新規開校していく。
東京都八王子市の専門学校 トヨタ東京自動車大学校は、10月29日・30日の2日間、「第24回トヨタ東自大学園祭2016」を開催する。
東京・神奈川の中学入試解禁日である2月1日まで、残すところ100日となった。そろそろ志望校を決め、ラストスパートをかけるころではないだろうか。そこで、難関校の偏差値をチェックしておこう。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は10月20日、生徒に勧めたい大学ランキング私立編を発表した。進路指導教諭へのアンケート調査の結果、トップは「慶應義塾大学」。
日本私立学校振興・共済事業団私学振興事業本部は、2015(平成27)年度「私立大学・短期大学教育の現状」を公表。私立大学が行っている取組みのうち、もっとも多かったのは「就職支援」で89.0%。2位には「学生の心身に関する支援」が続いた。
早稲田アカデミーは12月3日、公立中学進学予定の小学4年生から6年生を対象とする「実力診断 早稲アカ夢テスト」を無料で実施する。算数、国語、雑学テストで現在の学力と、適性検査で将来の適性を診断する。
ソニー教育財団は10月20日、2017年度教育助成の論文募集要項を公表した。小・中学校と幼稚園などを対象に、子どもたちの科学する心を育む実践と計画をまとめた論文を募集する。2017年8月より論文を受け付け、入選すると教育助成金と教育機材(ソニー製品)が贈呈される。
兵庫県教育委員会は平成28年10月20日、平成29年度公立高等学校の生徒募集計画を公表した。全日制の募集学級数は838学級、募集定員数は33,520人と、前年度より15学級600人減となった。定時制、多部制、通信制は増減なし。
COCO塾ジュニアは、外国人インストラクターと交流するイベント「オープンハウス」を10月29日、30日に開催する。対象は、年中児から小学6年生までの子どもとその保護者で、参加費は無料。親子で英語と異文化に触れる楽しさを体験できる。
日本英語検定協会は10月21日、2016年度第2回実用英語技能検定一次試験の合否結果閲覧サービスの提供を公開した。英検Webサイトにログイン後、合否を確認できる。準会場(団体)受験者の合否結果は、11月4日午後5時まで閲覧可能。
子どもが定期的に行っているスポーツは「水泳」が20%ともっとも多く、スポーツ活動に関する支出の平均は、月額6,918円であることが、マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングの共同調査「2016年スポーツマーケティング基礎調査」により明らかになった。
「ライトノベルが禁止になった」―公立小学校の司書とみられるネットユーザーのつぶやきが話題だ。ライトノベル(ラノベ)は学校の図書館に置くべきか否かという議論はさておき、今回は禁止の真偽と、学校配架図書の選定基準について紹介する。