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長崎県教育委員会は2019年2月26日、2019年度長崎県公立高等学校一般入学者選抜の志願状況(確定)を公表した。全日制は定員7,077人に対して、志願者数6,576人、志願倍率0.93倍。
静岡県教育委員会は2019年2月27日、2019年度静岡県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の志願状況(確定)を公表した。全日制課程合計2万683人の募集定員に対し、2万1,727人が志願し、志願倍率は1.05倍となった。
増進会ホールディングスは2019年2月27日、奨学金給付制度「Z会奨学金」を設立したことを発表した。毎年5名の大学生を対象として奨学金を支給する。第1期生の応募資格は新高校3年生。応募期限は9月30日。
愛媛県教育委員会は2019年2月25日、平成31年度(2019年度)愛媛県立高等学校入学者選抜の2月25日時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、松山東(普通)1.12倍、西条(国際文理)1.40倍、今治西本校(普通)1.07倍など。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2019年2月27日、科目別QS世界大学ランキングを発表した。日本は中国や香港に抜かれ、前年度アジア2位から4位へ順位を落とした。
「イード・アワード2018通信教育 中学生総合の部」で、ベネッセコーポレーション「進研ゼミ中学講座」が、「受験・進学情報の充実している通信教育」部門賞を受賞した。進研ゼミ高校受験総合情報センター長の浅野剛氏と、中学生進路情報室室長の太田誠二郎氏に取材した。
文部科学省は平成31年2月26日、平成30年度「私立大学研究ブランディング事業」の支援対象校の選定結果を公表した。157校から申請を受け審査した結果、タイプAが11件、タイプBが9件の合計20校が選定された。
河合塾は2019年2月26日、大学入試情報サイトKei-Netに「国公立大前期日程の受験状況」を掲載した。文部科学省が発表した国公立大の前期日程の受験状況をまとめたもので、前期日程を欠席する背景などを解説している。
山口県は2019年2月25日、平成31年度(2019年度)山口県公立高等学校入学者選抜の第一次募集に係る確定出願状況・倍率を発表した。全日制課程は第一次募集定員5,870人に対し6,913人が志願し、確定倍率は1.18倍となった。各学校の倍率は徳山(理数)1.7倍など。
文部科学省は2019年2月26日、学校給食実施状況について平成30年度(2018年度)調査結果の概要を発表した。国公私立学校の給食実施率は、小学校が99.1%、中学校が89.9%。学校給食費の平均月額は、公立小学校で約4,343円、公立中学校で約4,941円と微増した。
福井県教育委員会は2019年2月25日、平成31年度(2019年度)福井県立高等学校の一般入学者選抜について、志願変更受付締切後の確定出願状況・倍率を発表した。学校別の確定出願倍率は、藤島(普通)1.34倍、高志(普通)1.84倍など。いずれも志願変更前より倍率が減少した。
山形県教育委員会は2019年2月26日、2019年度山形県公立高等学校入学者選抜における一般入学者選抜の志願状況(確定)を発表した。全日制課程の一般選抜定員6,207人に対し、5,849人が志願し、志願倍率は0.94倍だった。
兵庫県教育委員会は2019年2月26日、2019年度兵庫県公立高等学校入学者選抜について、全日制志願最終日の2月26日正午時点と、定時制志願2日目の2月25日午後5時時点における学力検査志願状況(志願変更前)を公表した。
神奈川県教育委員会は2019年2月26日、平成31年(2019年)4月1日付け公立高校転入学・編入学者選抜の実施計画を発表した。全日制では県立高校139校・市立高校14校が選抜を実施。志願受付締切りは3月19日、学力検査は各志願先の高校にて3月20日に行う。
鳥取県教育委員会は2019年2月25日、平成31年度(2019年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願者数を公表した。一般選抜の実質募集定員3,486人に対し志願者数は3,455人、競争率(倍率)は0.99倍。2月27日と28日に志願変更を受け付ける。
栃木県は2019年2月26日、平成31年度(2019年度)県立高校一般選抜出願変更状況を発表した。学校別の倍率は、宇都宮(普通)1.31倍、宇都宮女子(普通)1.21倍、栃木(普通)1.13倍といずれも出願変更前より倍率が減少した。