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湖池屋は10月31日、「第3回 ボクとワタシの学校川柳」の作品募集を開始した。受賞作品は湖池屋Webサイトやパッケージで紹介されるほか、漫画家の西原理恵子氏が作品をイメージして描き下ろしたオリジナルイラストがプレゼントされる。
福島県いわき市にあるいわき明星大学が、2017年4月より新たに看護学部を新設する。これに伴い同大学は看護学部をテーマにしたショートムービー「オハイアリイ~輝く日のために~」を公開した。
河合塾は11月20日、神戸三宮現役館で保護者らを対象とした講演会「子どものやる気を伸ばすコーチング―思春期特有の関わりづらさと親の出番―」を開催する。参加費は無料。神戸三宮現役館の窓口・電話、朝日ファミリーのWebサイトより申込みを受け付けている。
神奈川県は、平成29年度に高校進学を予定し学資の援助を必要とする中学3年生を対象とした高等学校奨学金の予約採用を、平成28年11月1日より平成29年1月16日まで募集する。高校在学生を対象とした平成28年度奨学生随時採用の受付は、平成29年1月31日まで。
城南予備校の冬期講習では、「行きたい大学へ現役合格」したい高校2年生向けの特別カリキュラム「志望レベル別コース」と「400日合格ガイダンス」への無料招待を実施している。また、城南AO推薦塾では10月~12月、高校1・2年生向けの無料ガイダンスを開催する。
お茶の水女子大学と、浦和第一女子高校(浦和一女)、宇都宮女子高校(宇女)など北関東のスーパーサイエンスハイスクールに指定されている6校の女子高校が10月25日、高大接続事業に関する協定書を締結した。
河合塾は10月27日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に2018年度入試の全体スケジュールと入試変更点を掲載した。東京大学(理科三類)が第1段階選抜合格者に対して面接を実施するほか、中央大学(文学部)が英語運用能力特別入試を新たに導入する。
日本学生支援機構(JASSO)は10月28日、第一種奨学金(無利子奨学金)の追加推薦の受付を開始した。貸与条件に含まれている学力基準のうち、成績基準を実質的に撤廃し、低所得者層の生徒が大学などに進学する後押しをする。
日経BPコンサルティングは10月28日、大学Webサイトの使いやすさを評価した「<PC編>全国大学サイト・ユーザビリティ調査2016-2017」を発表した。国公私立110大学の頂点に輝いたのは、前回に引き続き「富山大学」だった。
平成29年度(2017年度)センター試験の出願受理通知である確認はがきの送付が10月25日までに行われた。大学入試センターでは、登録教科などの訂正は11月2日(消印有効)までに届け出るよう呼びかけている。
文部科学省は10月27日、平成27年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査(問題行動調査)」結果の速報値を公開。小中学校、高校および特別支援学校におけるいじめの認知件数は22万4,540件と、前年度より3万6,468件増加した。増加は2年連続。
科学技術館は、薬をテーマとした新しい常設展示室「くすりの展示室(仮称)」を12月22日にオープンする予定だという。薬についてのさまざまな知識を紹介するほか、薬の研究者を目指す子どもたちの意欲を育むクイズやゲームのコーナーも設けられる。
文部科学省は10月26日、平成29年度からの私立大学医学部の収容定員の増加に係る学則変更予定一覧を公開した。埼玉医科大学、順天堂大学、日本医科大学、川崎医科大学が入学定員を増加する。
河合塾が運営する高校生応援Webサイト「みらいぶプラス」と筑波大学人文社会系は10月26日、学問の著者が高校の図書室を訪問して高校生と学問について語り合う「学問本オーサービジット」を開催すると発表した。費用は筑波大学が負担する。
学研ステイフルは11月上旬、ロフトとのコラボレート商品「学生to手帳」を発売する。中学生や高校生をターゲットに、学習計画性や実行力を身に付けられる手帳だという。色はネイビーとホワイトの2色。価格は1冊1,500円(税別)。
秋の高校野球「秋季東京都高等学校野球大会」決勝戦を2016年11月3日(木)に都内ケーブルテレビ5社が生中継する。