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学校ポータルサイト「JS88.com」を運営するJSコーポレーションは、大学・短大進学を目指す受験生を対象とした志望校検索プログラム「受験コンシェルジュ」を11月1日にリニューアルする。自分の得意な科目で受験できる学校を探せる。
横浜市は11月19日、横浜市次世代育成事業の一環として市内在住または在学の高校生を対象とした「高校生のための心理検査法入門」を開催する。参加費は無料で、定員は50名。社会の中で実際に使用されている「心理検査」について体験を通して学ぶことができる。
厚生労働省はWebサイトにて、統計について学べる児童・生徒向けの学習サイトを紹介している。統計の基礎知識、統計はどのようにして作られるのか、グラフの作成方法、データ解析方法などについて学ぶことができる。
科学技術振興機構(JST)と東京都理化教育研究会は11月26日、一般向けシンポジウム「サイエンスアゴラ2017 光科学シンポジウム『越境する光科学』」を開催する。参加は無料、先着80名を募集する。申込みはWebサイトで受け付けている。
個別指導の学習塾「明光義塾」を運営する明光ネットワークジャパンは9月、Webサイト内に「2020年教育改革」の情報を詳しく紹介した「明光義塾受験・教育情報サイト」を公開した。最新情報をわかりやすく伝えていく。
受験生の大学選びに役立つ情報誌「国公立大学by AERA 2018」が10月26日、朝日新聞出版より発売された。全国13の国公立大学を徹底取材した特集記事やノーベル賞受賞の大隅良典教授のインタビューを掲載。全国172校の国公立大学の詳細をまとめた1冊。
東京都教育委員会は10月26日、都内公立学校の基本的事項を調査した「平成29年度公立学校統計調査」の結果をまとめ公表した。小学生が7,480人増え、全体数増加をけん引。中学校卒業者の高校進学率と高校卒業者の大学進学率はともに前年度より微減した。
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験への出願が受理されたことを通知する確認はがきが、10月24日までに到着するよう送付された。大学入試センターは、登録教科などの訂正がある場合、11月1日(消印有効)までに届け出るよう呼びかけている。
white buffalo Women’s Pro実行委員会は、女子サーフィン国際大会「white buffalo Women’s Pro QS3000」を10月27日(木)~29日(日)に千葉県鴨川市東条海岸にて開催する。
文部科学省と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2018年3月3日に東京都内で開催される第2回国際宇宙探査フォーラム(ISEF2)に合わせて、次世代を担う高校生を対象としたサイドイベント「S-ISEF」を開催する。宇宙探査に関する研究成果を発表する高校生を募集する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は10月26日、「研究力の高い大学ランキング」を発表した。3位以下を大きく引き離し、1位「東京大学」1,147ポイント、2位「京都大学」952ポイントが選ばれた。
保護者の約7割が「教育にお金がかかり過ぎる」と感じていることが、ベネッセホールディングスが10月26日に発表した調査結果より明らかになった。学校外教育活動に支出する費用(月額)は、幼児から中学生にかけて増え、中学3年生の2万5,900円がピークとなる。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)が開催した「IIBCエッセイコンテスト」で、本選145作品の中から聖光学院中学校高等学校2年の中山隆輝さんが最優秀賞に選ばれた。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は10月25日、Webサイト内の「2018年度入試情報」に、入試動向を分析する「2018年度入試の概要」を掲載した。入試を取り巻く環境や注目される入試変更点、大学の動きについてまとめている。
ベネッセコーポレーションが運営する「進研ゼミ」の会員向けサービス「電子図書館まなびライブラリー」は、小中高生とその保護者を対象に電子書籍の利用状況や、読書を通じた変化に関する調査を実施。小学生から高校生に人気の検索ワードは「恋」「恋愛」であった。
文部科学省は10月25日、平成30年度(2018年度)国公立大学入学者選抜について発表した。入学者選抜を実施するのは国公立全体169大学592学部。国公立全体で12万5,591人を募集する。