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大学入試センター理事長 山本廣基氏「入試改革・高大接続改革の最新動向」と題し講演を行った。
日本経済新聞社は、中・高・大学生を対象とした株式学習コンテスト「日経STOCKリーグ」開催にあたり、参加チームを募集する。第1次締切は2018年6月30日、最終締切は9月5日。審査の結果、最優秀チームを海外研修旅行に招待する。
世界の高校生が科学の自由研究を披露し合う「インテル国際学生科学技術フェア(Intel ISEF)2018」の優秀賞表彰式が2018年5月18日、米ペンシルベニア州ピッツバーグで行われ、日本代表の11人が6部門で優秀賞を獲得した。特別賞を含めた受賞は、過去最多の8組15人。
自民党の教育再生実行本部は2018年5月17日、大学などの高等教育費を国が立て替え、卒業後に支払い能力に応じて所得の一定割合を納付する「卒業後拠出金方式」の導入を求める提言をまとめた。
水泳用品メーカーのフットマークは、子どもが重さを感じにくい構造の通学カバン「RAKUSACK(ラクサック)」を販売している。2018年春からは、5校が学校通学カバンに採用したという。
文部科学省が2019年度の創設に向けて制度化を進めている「専門職大学」について、高校教員の58.8%が「高度な職業教育」に期待していることが、さんぽうの調査結果より明らかになった。
立命館大学は、海外大学への進学を考えている高校生やその保護者を対象とした「立命館グローバル入試フェスタ」を、2018年6月10日に渋谷で、6月17日に秋葉原で開催する。立命館大学と海外大学で相互に学べる3つの学部が集結する入試イベント。予約不要。
2018年の夏は第100回記念大会となる、恒例の“夏の甲子園”。メモリアルイヤーの大会ということもあって、各校ともに「記念すべき年の大会に、最高の結果を残したい」という思いで、日々の練習に励んでいる。
ヨーク国際留学センターは、2018年6月の毎週土曜日にお茶の水にあるヨーク国際留学センターにて「留学説明会」を開催する。「留学基礎編」「海外大学留学編」の2部構成で、参加は無料。Webサイトにて事前予約を受け付けている。
ベネッセコーポレーションが運営する海外トップ大学志望者向け進学塾「Route H」は、全米トップ大学志望者向けに学習相談会を2018年5月から7月にかけて開催する。受講料は各回1,000円。
千葉県教育委員会は平成30年5月16日、平成30年度(2018年度)公立高等学校入学者選抜の結果を公表した。前期選抜の5教科平均点は過去5年で最高の294.3点。前年度(平成29年度)と比べても、18.2点高くなった。
かんき出版は2018年5月23日、「英単語の語源図鑑」を発売する。重要単語を語源に沿って分解し、直感的にわかるイラストを見ながら英単語を身に付けられる。定価は1,620円(税込)。
2018年5月16日から18日まで、東京ビッグサイトで開催されている教育分野の専門展「第9回 教育ITソリューションEXPO(EDIX)」。最先端のICT機器や教育ICT導入例を求め、多くの教育関係者が来場している。英語に関わる教材・教育コンテンツをいくつか紹介する。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、中学生・高校生を対象とした「第9回・第10回 数学解法コンテスト」を開催。オリジナルな発想による解法の美しさと華麗さを競い合う。応募締切は、第9回が2018年5月31日まで、第10回が2018年6月30日まで。
東京都教育委員会は2018年5月15日、Webサイトに教育について相談できる各種相談窓口情報のまとめを掲載した。
ライフイズテックは2018年5月15日、茨城県と共同で県内の中高生向けにトップIT人材育成プログラムを提供すると発表した。同年4月に発表した「テクノロジア魔法学校」を活用し、プログラミングエキスパート人材を育成する。