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河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年12月3日、2020年度入試情報に「第3回全統マーク模試にみる2020年度入試の動向」を掲載した。国公立大と私立大それぞれの全体概況のほか、おもな大学の分析をまとめている。
日本英語検定協会は2019年12月3日午後4時半より、2020年度第1回「英検2020 1 day S-CBT」について、継続受験・申込キャンセルの希望受付を開始した。また、現高校2・3年生以上(既卒者含む)を対象に、追加予約申込を受け付ける。
「イード・アワード2018 塾 中学生/個別指導の部」でやる気スイッチグループの「スクールIE」が最優秀賞と、「講師が良い塾」「教材が良い塾」「面倒見の良い塾」「子どもが好きな塾」の4つの部門賞を獲得。スクールIE 部長 岩城雅彦氏に取材した。
経済協力開発機構(OECD)が2019年12月3日に発表した国際的な学習到達度調査「PISA2018」の結果。参加国の中で日本は「読解力」15位、「数学的リテラシー」6位、「科学的リテラシー」5位といずれも前回調査時より低下。「読解力」は、調査開始以来過去最低となった。
文部科学省は2019年12月3日、同日に公表された経済協力開発機構(OECD)による「生徒の学習到達度調査(PISA)」の2018年調査結果について、萩生田光一文部科学大臣コメントをWebサイトに掲載。調査結果からわかった課題に対応する取組みを示した。
SAPIX YOZEMI GROUPは、高校1、2年生を対象にした「第2回 東大・京大模試」を2020年1月26日に全国の教室で実施する。合格判定対象大学は、東京大学、京都大学など国立大学のほか慶應義塾大学、早稲田大学など最難関大学・学部。受験料は6,000円(税込)。
文房具愛好家Fumiさんのコラム。”マンネリ化した日常に彩りを与えてくれる文房具”の筆者のコンセプトにもぴたーとはまるようなKOKUYO MEシリーズをご紹介します。
経済協力開発機構(OECD)は2019年12月3日、国際学力調査「PISA」2018年の結果を公表した。日本の高校1年生は、読解力と数学的リテラシー、科学的リテラシーがOECD加盟国の平均得点より高かった。しかし、2012年・2015年と比べて読解力と科学的リテラシーが低下している。
ホテルニューオータニ(東京)は2020年1月14日から3月15日の期間、パナソニック製最新家電3種類と、ホテルスタッフによるサポート体制で迎える「受験生サポートプランPremium」を1日限定5室で販売する。
ODKソリューションズは2019年12月2日、大学横断型の受験ポータルサイト「UCARO(ウカロ)」に「入学前準備サポート機能」を追加した。12月12日には、「UCARO」と連携した、保護者向けWebサイト「UCARO family」の提供も開始する。
学研プラスは2019年12月2日より、難関大向け映像授業講座「学研プライムゼミ」に新たに講師を迎え、京大志望者に向けての新講座を開講する。新講座では、京大頻出テーマの基礎知識を総復習することができる。
角川パーフェクト過去問シリーズを刊行しているKADOKAWAは、2019年12月18日に2020年度版の電子書籍を発刊する。現在予定されているラインアップは早稲田大学、慶應義塾大学、法政大学、明治大学、立命館大学、同志社大学の6大学11学部。1,600円(税別)。
「一橋大学・東京工業大学 合同移動講座in名古屋」が2019年12月8日、名古屋マリオットアソシアホテルで開催される。「AIとビッグデータが創る令和の日本」をテーマに教授らが講演する。当日は進学相談会も行われる。参加無料だが事前申込が必要。
日本英語検定協会(英検協会)は、2019年11月24日に実施した「英検2020 1 day S-CBT(S-CBT)」において、一部の受験者の試験を正常に完了できないトラブルが発生し、30人が影響を受けたと公表した。今回のトラブルを受け、12月から2020年3月の「S-CBT」はすべて中止する。
政府は2019年11月29日、「子どもの貧困対策に関する大綱」を閣議決定した。5年ぶりの見直しとなる新たな大綱では、指標を25項目から39項目に増やし、ひとり親の正規雇用割合、食料や衣服の困窮経験など、新たな指標を追加した。
「Campus」のロゴでおなじみのコクヨキャンパスノートは、学生時代から社会人になってからも愛用中というファンも多いのではないでしょうか。その表紙が自分の絵だったなら…。そんな夢を叶えてくれる「キャンパスアートアワード2019」の受賞作品が決定しました。