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Y-SAPIX Global CampusとTriple Alphaは2020年8月9日、小中高生とその保護者を対象に、「第5回北米ボーディングスクールフェア~オンラインイベント~」を開催する。参加無料。
筑波大学附属駒場高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年4月6日時点で、東京大学に93人、早稲田大学に59人、慶應義塾大学に50人合格したことがわかった。卒業生(161人)に占める東大現役合格者(72人)の割合は44.7%だった。
明治大学は2020年7月14日、ONLINEミュージアムを開設。明治大学博物館による収集・保管、調査・研究、教育・普及の成果をデジタル化し、継続的にコンテンツを増補しながら情報配信を行っていく現在進行形のサイトとなっている。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは、国立大学協会が2020年7月13日に公表した「2021年度入学者選抜についての実施要領」の改訂版について解説。改訂版は、新型コロナウイルス感染症への対策が盛り込まれ、一般選抜では追試験を一斉実施する。
女子学院高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月15日時点で、東京大学に33人、京都大学に6人、早稲田大学に150人、慶應義塾大学に72人、合格したことがわかった。
東京都教育委員会は2020年7月14日、令和2年7月豪雨で被災し都内に転居することになった高校生などについて、都立学校への転籍の希望があった場合、2020年度中の転学を受け入れると発表した。受入れにあたり学力検査は課さず、入学考査料と入学料は免除する。
佐鳴予備校は、国公立大学や難関私立大学が参加する「大学フェア@home」を2020年8月9日にライブ配信する。関東、東海、関西の全21大学の説明会や共通テスト対策のガイダンス、現役大学生のトークセッションなどが行われる。対象は高校1年~3年生、保護者。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは、「夏休みの過ごし方」を掲載。新型コロナウイルスの影響で、例年より短くなった夏休みを効率よく学習するためのポイントをまとめている。受験生だけでなく、高校1年・2年生にも参考となる内容になっている。
慶應義塾大学と早稲田大学は、首都圏以外の地方出身者を対象とした2021年度奨学金の募集要項を公開した。どちらも入学前に申請し、採用されると入学後に奨学金を給付する。早稲田大学は2021年度から系属校推薦入試による受験生も対象となった。
桜蔭高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月時点で、東京大学に85人、京都大学に2人、早稲田大学に152人、慶應義塾大学に97人合格したことがわかった。
JSコーポレーションは、学校情報サイト「日本の学校」に「スマホ、タブレット、PCから参加できるオープンキャンパス特集」を掲載した。遠方の学校でも気軽に参加できるので、学校選びの参考にしてほしいという。
栄光ゼミナールは2020年8月11日から14日の4日間、小学4年生から高校2年生を対象に、「夏の国内留学」を開催する。「レベル別クラスレッスン」と「マンツーマンレッスン」を組み合わせたプログラムで、アウトプット力を徹底的に鍛える。
立教大学は2020年7月17日、受験生およびその保護者、高校教員などを対象に、パソコンやスマートフォンで自宅などから参加できる視聴者参加型のオンライン大学説明会を初めて開催する。参加無料。
国立大学協会は2020年7月13日、2021年度国立大学入試の実施要領(改訂版)を公表した。新型コロナウイルス感染症に罹患した入学志願者の受験機会を確保するため、3月22日より国立大学2次試験(個別試験)前期日程・後期日程の追試験を行う。
孫正義育英財団は2020年7月13日、高い志と異能を持つ若手人材として9歳から24歳の33人を決定し、準財団生として支援すると発表した。1年間の活動実績をもって正財団生としての認定可否を判断し、最大5年間認定、希望者には支援金を給付する。
「Z会の教室」は2020年7月9日、夏期講習の授業・サービスについて、自宅でも受講できるオンラインでの提供を開始すると公表。「映像授業」と完全1対1の個別指導の2パターンから選択できる。