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海外トップ大学および大学院留学準備指導校として、国内屈指の合格実績を誇り、テスト対策教材開発などを行うアゴス・ジャパンは、「トップ海外大学留学体験談セミナー~コロナ禍での海外留学~」を2021年2月14日の午後3時よりオンラインにて開催する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2021年2月9日、「2021年度国公立大志願状況」を掲載した。2月5日午後3時時点の国公立大学全体の志願者数は40万649人、前年最終日同時点との比較は96.0%。日程別でも前期96.8%、後期96.4%、中期87.9%といずれも減少している。
京都大学・人社未来形発信ユニットは、2021年2月7日~3月21日の毎週土・日曜日に、「京都大学オンライン公開講義 “立ち止まって、考える”」シーズン2を実施する。人文社会科学の講義をYouTubeライブにてリアルタイムで無料配信する。
トビタテ!留学JAPANは、新高校1年生を対象にした第7期アカデミック(テイクオフ)募集説明会とワークショップをオンライン形式で2021年2~4月に開催する。プログラム概要説明や応募・選考などについて説明するほか、ワークショップでは留学プランを作成する。
校則・ルールを対話的に見直す取組み「ルールメイキング」の可能性や教育的価値について考えるオンラインシンポジウムが2021年2月23日に開催される。参加費無料、定員300名。申込みはWebフォームにて2月21日まで受け付ける。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションによる2021年度大学入学共通テスト自己採点集計「データネット2021」は2021年2月8日、高校2年生に向けて大学入学共通テストの問題分析と学習アドバイスを掲載した。国語・数学・英語・理科・地理歴史・公民を公開している。
文部科学省IB教育推進コンソーシアムは2021年1月24日、オンラインにて「地域セミナーin北関東」を開催した。2020年度のセミナーは、あと2回オンラインで開催される。IB教育に関心のある方は、誰でも参加することができる。
文部科学省は2021年2月5日、年度末に向けて行われる行事などの留意事項について、内閣官房新型コロナ感染症対策推進室からの依頼を受け、全国の教育委員会などに通知した。緊急事態宣言が発出された都道府県には、謝恩会や卒業旅行の自粛を働きかけるよう求めている。
海外留学支援事業を展開するICCコンサルタンツは2021年2月12日から4月12日にかけて「オンライン オーストラリアトップ大学留学フェア」を開催する。毎週月曜日に「Group of 8」と呼ばれるオーストラリアのトップ8大学群から1校が登壇し、学びの特徴などについて説明する。
文部科学省は2021年2月5日、令和3年度(2021年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日である2月5日午後3時現在の志願倍率は、前期日程が2.8倍、後期日程が9.1倍、中期日程が11.1倍。確定志願状況は2月24日に発表される。
河合塾グループのKEIアドバンスと大学スポーツ協会は、2021年4月大学入学生向けの「入学前教育プログラム」を2021年1月より開始した。2021年は法政大学、日本体育大学など11大学が導入し、運動部学生の学業と競技生活の両立を図る「デュアルキャリア」の推進を目指す。
日本英語検定協会は2021年2月8日、Webサイトで「2020年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
日本英語検定協会(英検協会)は2021年2月5日、2021年度「英検」「英検S-CBT」「英検S-Interview」の検定料を発表した。また、「英検CBT」と「英検S-CBT」は2021年度4月実施分より「英検S-CBT」にサービスを統合する。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第21回は「クラス全員の前で叱られた。会社だったらパワハラではないか」。
文部科学省は2021年2月5日、令和3年度(2021年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日2月5日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が2.7倍、後期日程が8.6倍、中期日程が10.7倍となっている。確定志願状況は2月24日に発表される。
日本経済新聞社イベント・企画ユニットは2021年2月14日および2月23日、医学部受験に関する相談会をそれぞれ名古屋と大阪梅田で開催する。いずれも事前申込制。申し込み多数の場合は抽選となる。