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東大入試・受験対策情報を発信する河合塾の合格応援サイト「東大塾」は2021年10月15日、「東大生の就職状況2020年度」を発表した。学部生は楽天が前年度9位から今回1位となった。
学研ステイフルは2021年10月14日、ノート型のホワイトボード「Write White」の進化版で、To Doリスト・方眼・無地の3種類のフォーマットが入った「Write White+(ライトホワイトプラス)」を発売した。
旺文社教育情報センターは2021年10月14日、文部科学省が8月27日に公表した令和3年度(2021年度)学校基本調査「速報」に基づいた、次年度以降の受験生数予測を発表した。
日本台湾教育センターは、2021年11月4日より7日まで「オンライン台湾留学フェア2021秋」を開催する。対象は台湾留学希望者とその保護者、高校進路指導担当。参加大学は、国立台湾大学、国立清華大学、逢甲大学等。参加費は無料。
埼玉県は図書館イベント「図書館と県民のつどい埼玉2021」を2021年12月11日からオンライン開催する。県内の市町村立・県立・高校・大学図書館が協力し、展示や講座、ビブリオバトル、絵本作家鈴木まもる氏の講演会や作家伊吹有喜氏の記念講演等を行う。
東大生は、受験勉強時に勉強計画を設計した人が75.6%と、他大生と比べて約1.8倍多いことが、Buildsが2021年10月14日に発表した調査結果より明らかになった。
新型コロナウイルス感染拡大が心配されるものの、6割以上の保護者は休校を希望しないことが、イー・ラーニング研究所の調査で明らかになった。また、休校時の対策として、オンライン学習の環境整備とコンテンツ増加を希望する声が多かった。
東京大学は、第20回ホームカミングデイを2021年10月16日に開催する。特別フォーラムは安田講堂よりライブ中継され、海外同窓会もリアルタイムでイベントを企画。ライブとオンデマンドを組み合わせた各種プログラムがある。家族や一般の人が参加できるイベントもある。
損害保険ジャパン子会社のMysuranceは、「修学旅行キャンセル保険」の提供を開始した。日本国内の修学旅行に参加する生徒の保護者が任意で加入できる。
コクヨは2021年10月20日、受験生と応援する人の気持ちをつなげ、学びを後押しする「キャンパス 寄せ書きができる受験応援ノート・単語カード」を発売する。受験生を応援するための寄せ書きページがあり、表紙には合格祈願にちなんだ縁起の良いモチーフをあしらっている。
東京大学物性研究所(千葉県柏市)は2021年10月23日、最先端の研究・実験を見学・体験できる一般公開「バーチャル物性研究所」をオンラインにて開催する。予約不要で誰でも全国どこからでも参加可能。パソコンからの参加を推奨している。
中高生の親が子供に期待することの1位は「本人がやりたいことを実現する」であることが2021年10月12日、学習塾「モチベーションアカデミア」の調査結果から明らかになった。その一方、半数以上の親が「自分の子は将来社会に出て活躍できそうにない」とも感じていた。
中央大学は、2023年4月に東京都文京区に茗荷谷キャンパスを開設し、法学部(全学年)と大学院法学研究科を現在の多摩キャンパス(東京都八王子市)から茗荷谷キャンパスへ移転すると発表した。ロースクールとの一体運用を可能とし、法学部の都市展開を進める。
雑誌「留学ジャーナル」の発行や留学支援を手がける留学ジャーナルは2021年11月7日、「グローバルな大学進学がしたい高校生のための大学留学説明会」をオンライン開催する。大学留学基礎講座とTOEFL iBT試験対策の2部制。参加無料。事前予約制で、定員は100人。
フューチャーイノベーションフォーラム(以下FIF)は、FIF公式サイトにて、コンピューティングの基礎となる「二進数」を楽しく学ぶ学習コンテンツ「Webで学ぼう!」を公開。子供たちがデジタルに触れるきっかけとなることが期待される。
教学社は、2023年度受験用の「赤本手帳」を2021年10月1日から販売開始した。自己管理の大事なポイントを実行できるスケジュール手帳。合格者の声を200本以上収録し、先輩受験生たちからのアドバイスで受験を乗り切る。