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河合塾K会は2021年12月5日、国際科学オリンピックの1つ「言語学オリンピック」を体験できる特別セミナーを開催する。実際に問題を解きながら、言語の法則を解明する。
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプは、オンライン英会話レッスンで英検準2級の二次試験対策ができるオリジナル教材をリリース。「レッスン回数無制限・予約不要」で英会話レッスンが受講できるオンライン英会話サービス。
選挙権年齢が「満18歳以上」に引き下げられてから2回目となる衆院総選挙が、2021年10月31日に投開票を迎える。進学を目指す高校3年生にとっては、各政党が掲げる学生向けの公約・政策も気になるところ。 “18歳選挙権”向けの選挙公約等をピックアップして紹介する。
個別指導学院フリーステップは2021年10月31日、高校2年生対象の学習情報提供イベント「Pass Lab.~高2生のための現役合格プロジェクト~」をオンライン開催する。全国どこからでも無料で参加可能。申込みはフリーステップのWebサイトにて10月28日まで受け付ける。
文部科学省は2021年10月25日、オンラインで学習指導を受けた児童生徒が、指導要録上「出席停止・忌引等の日数」の欄に記載されることについて、設置者の判断で名称を変更することは可能との考えを示した。変更する場合の名称や適用時期は、各設置者の判断に委ねる。
立教大学は2023年4月、「すべての人の生きる歓びのために」を理念に、コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科を改組し、スポーツウエルネス学部(仮称)の設置を構想している。それに伴い、コミュニティ福祉学部を改編する。
パスナビは2021年10月20日、2021年度の東京大学、京都大学、早稲田大学、慶應義塾大学等の難関大学の合格者数を、首都圏の高校別に公表した。東京大学の合格者一覧では、筑波大学附属駒場高等学校が72人、渋谷教育学園幕張高等学校が56人等となっている。
教育情報サイト「リセマム」は2021年11月13日、オンラインイベント「2022年、私はどこで学ぶ?~教室を超えた学びが実現する2つのこと」を開催する。対象は高校受験生、転入を希望する高校生、保護者、受験指導に携わる教職員。事前申込制。参加費無料。
日本英語検定協会は2021年10月25日、Webサイトで「英検2021年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。団体責任者は午前11時以降、個人(英ナビ!会員)は正午以降に順次公開する。
文部科学省は2021年10月22日、2022年度(令和4年度)開設予定の大学の学部等の設置に係る答申について公表した。宝塚医療大学の看護学科設置や公立小松大学の大学院設置等、大学1校、大学院2校について、学科や専攻の設置許可を「可」とする答申がなされた。
明治大学政治経済学部は、2022年4月から新たにGlobal Career Development Program(グローバルキャリア形成プログラム、GCD)を開始する。専門領域を持ちながら国際通用性を伸ばすことを主眼に置いたプログラム、2022年度以降の入学者が対象。
受験生の保護者の66%が、オンライン入試に肯定的であることが、サーティファイの調査で明らかになった。オンライン入試における懸念が払拭された場合、最大で95%が肯定的となる可能性がある。
通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある児童生徒について、実態や支援状況を明らかにするため、文部科学省は2022年1~2月、調査の実施を計画している。全国の公立小中高校から対象校を抽出して集計・分析。2022年12月ごろまでに結果を公表予定としている。
大学入学共通テストの出願受付が終了し2022年度の受験シーズンが本番を迎える中、河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、ピックアップ記事「受験の宿の選び方」を掲載。受験の際の宿選びのポイントや持ち物チェックリスト等を掲載している。
ベネッセマナビジョンは2021年10月20日、高校3年生・高卒生対象の模試「第1回ベネッセ・駿台大学入学共通テスト模試」のデータと2021年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が78、理科三類が79。
吉本興業は、高学歴芸人として知られる京都大学入学の宇治原史規と大阪府立大学入学の菅広文が初の共著、お笑いコンビ・ロザン思考法の集大成「京大芸人ノート術(仮)」を宝島社より2021年11月27日に発売する。