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JAFは、年末の交通安全県民運動と年末年始に合わせて、交通安全をテーマとした交通安全すごろく「JAFスゴ!」を公式Webサイトにて公開。公開期間は2021年12月1日~2022年1月31日。
日本英語検定協会は2021年12月9日、2021年度第3回の実用英語技能検定(英検)の個人および団体申込の締切日を当初の12月10日から12月13日まで延長すると発表した。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」の影響を見極めるための可能な限りの猶予期間を設ける。
京進は2021年12月25日~2022年1月8日の期間、国際数学オリンピックへの出場を目指している、数学オリンピックレベルの数学を学びたいと考えている高校1・2年生を対象とした特別講座「数学オリンピック対策講座2021」を動画配信にて開催する。
筑波大学は2021年12月9日、2022年度(令和4年度)医学群医学類の推薦入試・国際バカロレア特別入試において、小論文の問題に出題ミスがあったと公表した。該当問題について、受験者全員を正答として判定する。
総合型選抜(AO入試)・推薦入試専門塾のLoohcs(ルークス)志塾(旧:AO義塾)は、総合型選抜を突破した先輩から合格の体験談を聞ける「合格者座談会」を実施する。2021年12月11日~21日の間に計8回を予定。参加は無料。
通信制高校の検索サイト「通信制高校ナビ」を運営するクリスクは2021年12月8日、通信制高校に通っている・在籍していた・卒業した人、その保護者100名を対象に、通信制高校への入学前後の印象変化に関する実態調査結果を発表した。
全国私教連は2021年11月29日、私立中高生の学費滞納と経済的理由による中退調査の結果を公表した。2021年度上半期に3か月以上学費を滞納した私立高校生の割合は0.5%で、過去最低となった。コロナ禍を理由とする私立高校の学費滞納生徒は87人だった。
2022年度(令和4年度)大学入学共通テストの確定志願者数が発表されたのを受け、河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」と旺文社教育情報センターは2021年12月8日、志願者数の詳細データをWebサイトに掲載した。志願動向や背景等も分析している。
菅公学生服は2021年12月7日、直営店「KANKO SHOP Harajuku Select Square」で販売しているコートの最新人気ランキングを発表した。第1位は「軽量 国産 ダッフルコート」だった。
教育情報サイト「リセマム」では、インフィニティ国際学院高等部とワオ高等学校の2校の在校生に協力いただき、座談会を実施。進学先に悩んだ当時の思い、進学を決めた理由、受験期の親や先生とのコミュニケーション、現在の学校での学びのようすなどを語ってもらった。
あしなが育英会の大学奨学生を中心に組織する学生募金事務局は2021年12月11日・12日、2年ぶりとなる街頭募金を実施する。コロナ禍で困窮する遺児家庭を支えようと、学生たちが実施を決意した。全国12都市で、後輩遺児のために募金を呼びかける。
大学入試センターは2021年12月7日、令和4年度(2022年度)大学入学共通テストについて、試験問題冊子の注意事項等および解答科目欄の不適切なマーク例をWebサイトに掲載した。
大学入試センターは、出願を受理した志願者に大学入学共通テストの受験票を送付しており、2021年12月15日までに届かない場合は連絡するよう呼びかけている。学校を経由して出願した志願者には学校から配布され、個人出願した志願者には本人に直接送付される。
大学入試センターは2021年12月7日、令和4年度(2022年度)大学入学共通テストの確定志願者数を発表した。志願者数は53万367人で、前年度(2021年度)より4,878人減少。現役志願率は過去最高の45.1%だった。
教育情報サイト「リセマム」では、オンラインイベント「2022年、私はどこで学ぶ?~教室を超えた学びが実現する2つのこと」を開催した。本記事では、おもに「通信制高校ナビ」編集長・北澤愛子氏による基調講演の内容を振り返る。
ナガセは、2022年1月22・23日に実施する「最終1月東大本番レベル模試」の受験対象学年に、高2・1生を追加する。高2・1生にとっては「スタート」となる模試。英・数・国のみの受験可。学年内の合格可能性判定も実施。