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青山学院大学は2018年6月9日、理工系、数学・情報系分野に興味のある女子中高生と保護者を対象とした理工系女子対象企画「Aoyama Rikei Girls Fair」を相模原キャンパスで開催する。企画対象学部は理工学部と社会情報学部。
ECCは、中学高校内でレッスンを展開する新サービス「英検合格講座」の販売を2018年5月に開始する。2020年度に始まる「大学入学共通テスト」の英語対策として、コーチング制度とECC独自の学習メソッドで英語4技能の習得と英検合格力を育成する。
Z会は2018年5月13日、「世界有数の学園都市で学ぶ夏休み短期語学研修」の参加を検討している中高生に向けて、個別相談会を開催する。語学研修コースは、「米国UCLAコース」「米国UCバークレーコース」「英国オックスフォードコース」「英国ケンブリッジコース」の4つ。
神奈川県内の全私立中学・高校140校が参加する「2018神奈川全私学(中高)展」が、2018年7月16日にパシフィコ横浜で開催される。参加校による特色ある展示や保護者のための講演会のほか、情報コーナーも設置する。入場無料。
男女共学化へ、校名変更(旧 千代田女学園)、5新コース開設など、2018年4月に再スタートを切った「武蔵野大学附属千代田高等学院」。
東京大学先端科学技術研究センターと生産技術研究所は2018年6月8、9日の2日間、「東大駒場リサーチキャンパス公開2018」を開催する。通常は入室できない研究室の見学、講演やイベントなどを通して、最先端の研究に触れることができる。
東京都杉並区教育委員会と早稲田大学教育・総合科学学術院は2018年5月9日、教育・研究活動を相互支援・協力するための協定を締結した。小中学校における外国語教育の充実を目指し、連携を深めていく。将来的には、外国語教育以外の分野にも連携拡充を予定している。
古紙リサイクルへの理解と促進に向け、古紙再生促進センターは2018年「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト」を開催する。テーマは「紙リサイクルに関する活動やアイデア」。
大阪府は2018年5月9日、「グローバル体験プログラム」の募集を開始した。英語の習得意欲向上を目的としたプログラムで、2018年度は府内の高校生に加えて中学3年生も対象とし、全体で2,000人を受け入れる。参加費は無料で、実施期間は5月19日~2019年2月22日。
千葉市教育委員会は平成30年4月26日、市立の全小中学校などに対し、日焼け止めクリームや帽子などで児童生徒を紫外線から守るよう通知した。長時間の屋外活動では児童生徒に紫外線防御を指導するほか、水泳学習時にはラッシュガードの着用を認めるよう求めている。
関西の大学が中心となり、女子中高生を対象に理科実験教室などを行う「女子中高生のための関西科学塾」が2018年7月から2019年3月にかけて全6回開催される。全日程の参加はもちろん、一部の日程のみ参加も可能。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。
中萬学院グループは、2018年7月14日から16日まで2泊3日のスケジュールで中学生のための英語集中合宿「English Intensive School(イングリッシュインテンシブスクール)」を開催する。中学1年生から3年生まで78名を募集。5月25日午後6時より先着順にて申込みを受け付ける。
文部科学省は平成30年5月7日、Webサイトに「コミュニティ・スクール」に関する平成30年度予算について掲載した。
帰国子女の学習支援・受験対策講座を展開する駿台予備学校グループの駿台国際教育センターは2018年6月から8月にかけて、中学入試・高校入試受験生に向けた夏期講習およびイベントを行う。
小学校を卒業し、中学高校と進学していく中で出会うルーズリーフ。教科ごとにノートを持ち運ぶ必要がなく便利ですが、持ち歩いているうちに袋の粘着部分が汚れたり、紙が折れたりしてイラっとしていませんか?ルーズリーフ専用ケースならそんな「イラっ」がなくなります。