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北海道総務部法人局学事課は2021年2月9日、令和3年度(2021年度)私立高校の志願状況を発表した。2月8日午後5時現在の志願倍率は、48校平均で3.07倍。各校の倍率では、武修館(普通)7.1倍がもっとも高かった。
香川県教育委員会は2021年2月17日、2021年度(令和3年度)香川県公立高校一般選抜について願書受付締切後の同日午後4時時点の出願状況を発表した。全日制課程における一般選抜の全体倍率は1.17倍。2月22日と24日、25日に志願変更を受け付けた後、最終出願状況を確定する。
神田外語グループの英語研修施設兼リゾートホテル「ブリティッシュヒルズ」は、オンライン英語学習プログラム「Virtual Winter English Camp 2021」を2月に開催する。対象は小学生から高校生までで、1日完結型。現在2021年2月27日および28日開催分の参加者を募集している。
千葉県教育委員会は2021年2月17日、令和3年度(2021年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜などの志願状況を発表した。志願変更受付1日目の2月17日午後4時現在、志願倍率は全日制の課程が1.08倍、定時制の課程が0.57倍だった。
リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、神奈川県公立高校の特色検査の講評を速報する。
兵庫県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学等および多部制I期試験の受検状況を公表。推薦入学は合計9,169人が受検し、受検倍率は1.23倍。受検倍率がもっとも高かったのは、農業(動物科学)の3.25倍だった。
大阪府教育委員会は2021年2月17日、令和3年度(2021年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の確定志願者数を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.13倍。最高倍率は大阪市立工芸の1.36倍だった。
秋田県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の一般選抜志願状況(志願先変更前)を発表した。一般選抜における全日制課程の募集人数5,675人に対して4,943人が志願し、志願倍率は0.87倍だった。
福島県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)福島県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の確定志願状況を公表した。各学校・学科の志願倍率は、福島(普通)1.02倍、安積(普通)1.12倍など。
熊本県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜の出願者数(志願変更前)を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.42倍、済々黌(普通)1.61倍など。
鹿児島県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)鹿児島県公立高校入学者選抜について、学力検査の出願状況(志願変更前)を発表した。各学校の出願倍率は、鶴丸(普通)1.28倍、甲南(普通)1.66倍など。
福岡県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)公立高等学校の推薦入学内定状況を公表した。県立高校で志願倍率が高かった久留米筑水(食物調理)の内定率は0.78倍、明善(理数)の内定率は0.43倍だった。
2021年2月16日(火)および17日(火)、令和3年度(2021年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、西京高等学校(エンタープライジング科)の学力検査講評を速報する。
2021年2月16日(火)、令和3年度(2021年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、嵯峨野高等学校(京都こすもす科)の学力検査講評を速報する。
2021年2月16日(火)および17日(火)、令和3年度(2021年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、堀川高等学校(探究学科群)の学力検査講評を速報する。
埼玉県教育委員会は2021年2月16日、令和3年度(2021年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願者数(志願変更前)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,040人に対し、志願者数は3万9,475人で、倍率は1.10倍だった。