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日本英語検定協会は2022年7月26日、Webサイトで「英検2022年度第1回二次試験」C日程の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者向けは午前11時以降、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時以降に公開予定。
教育業界でもSDGs推進に向けて多くの取組みが始まっている。一方、学び方そのものの多様性は、いまだに見過ごされたままだ。リセマムでは、その突破口として「オルタナティブスクール」に注目し、学校横断の先生座談会を開催した。先生方と教育現場の課題について考える。
東京大学大学院総合文化研究科ギフテッド創成寄付講座とロートこどもみらい財団、SPACEの3者は2022年7月21日、子供たちの精神的・社会的なウェルビーイングの充足を通じて、子供たちが自分らしさを発見し、探究する仕組みづくりに向けた連携協定を締結した。
この週末から来週(2022年7月23日~7月29日)にかけて開催されるものの中から、事前申込なしでも参加できるイベント・ワークショップをまとめた。
埼玉県は「魅力ある県立高校づくり第1期実施方策」に基づき、2023年(令和5年)4月に新たな県立高校「児玉(こだま)高校」および「飯能(はんのう)高校」の2校を開校する。
高得点を狙える小論文・作文とは? 一般入試と推薦入試、それぞれの作文の違いとは? 受験指導専門家の西村創氏と石井知哉氏の共著書「改訂版 高校入試 塾で教わる 小論文・作文の書き方」より、高校入試に備えて練習しておきたい、小論文・作文のポイントを紹介。
「神山まるごと高専(仮称・認可申請中)」は2022年8月17日・18日・23日、ワークショップ「未来の学校LAB」を開催する。対象は中学3年生および同校の受験資格のある人。開催は大阪・東京・オンラインの3会場で行う。参加は無料。
アマゾンの「知育・学習玩具」の「科学・サイエンス」の売れ筋ランキングの中から、小学生や中学生が楽しみながら学べる理科の実験キットやアイテムを中心に選んだ。
河合塾グループの日米英語学院とU-LABOは2022年8月5日、海外大学への留学をめざす生徒・保護者を対象に「アメリカ名門大学留学セミナー」をオンライン開催する。
ナガセは、東進オンライン学校小学部の「読書感想文・自由研究コンクール」を実施。2022年7月20日より募集を開始した。あわせて夏休みの定番である読書感想文・自由研究の対策授業も開講し、夏休みの宿題を頑張る小学生を応援する。
ワオ高等学校は2022年の夏休み期間中に、中高生向け「夏の学育フェス2022」をオンライン開催する。謎解きゲームや、英語・数学の体験レッスン等、自分で学び自分で育つ「学育」をもとにしたプログラムを届ける。参加無料。
文部科学省は年2022年7月20日、「第52回国際物理オリンピック」に参加した5名の生徒のうち3名が銀メダル、2名が銅メダルを獲得したと発表。この成績を踏まえ、5名を文部科学大臣表彰受賞者とすることを決定した。
国際高等専門学校ではこの8月、1~2年生が寮生活を送る白山麓キャンパスにて、同校の実践的なSTEM英語授業と魅力を体験できる学校見学会&授業体験が開催される。イベントの概要と、同校の特徴について紹介する。
身近な存在のようで実は知られていない天気についての「知っておくと便利なこと」や「意外な知識」を雲研究者・気象庁気象研究所の研究官である荒木健太郎氏の著書「空のふしきがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑」(KADOKAWA)から紹介する。
熊本県教育委員会は2022年7月14日、2023年度熊本県立高等学校の生徒募集定員を発表した。松橋、岱志、北稜、八代農業の4校で各1学級減。全日制全体では前年度(2022年度)より160人減の1万1,000人を募集する。県立高校10校では、新しい学科・コースを設置する。
2022年7月28日(木)より、マインクラフトのグッズが詰まった「マインクラフト サマーバリューパック2022」が、全国のイオン約400店舗にて、数量限定で販売されます。