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KADOKAWAは2022年10月13日、角川まんが学習シリーズより「日本の歴史16 多様化する社会 平成時代~令和」を発売した。東日本大震災から、ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃まで広範囲に収録。監修は東京大学教授、五百旗頭薫氏。価格は935円(税込)。
朝日新聞出版は2022年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。特集は「憲法を変えるってどういうこと?」。憲法は中学入試でも頻出のテーマで、各国の憲法を比較している。
全国私立寮制学校協議会は、2022年11月に「寮のある学校合同相談会」を開催する。11月4日に名古屋、11月5日に神戸、11月11日に横浜、11月12日に東京の4会場で行われる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「英会話スクール」を下記のとおり発表した。
学研ホールディングスのグループ会社Gakkenは2022年10月8日、シリーズ累計200万部超の「COMIC×STUDY マンガでわかる」シリーズの「中学英語 中1~3」を発売した。定価は1,320円(税込)。
文部科学省および日本学生支援機構は2022年10月12日、「トビタテ!留学JAPAN」第2ステージの主要3事業の1つである「新・日本代表プログラム」の募集要項を公開。初となる派遣留学生の募集を開始した。高校生等(第8期)700人、大学生等(第15期)250人を募る。
東京都は2022年10月12日、都内私立高等学校の2023年度(令和5年度)入学者選抜実施要項を公表した。全日制課程の生徒募集校は前年度(2022年度)と同数の182校。募集人員は前年度比294人減の3万6,971人。一般入試は2023年2月10日以降に実施される。
旺文社は2022年10月11日より、10月7日・8日・9日に本会場・準会場で実施された、2022年度英検第2回検定対応の「英検一次試験解答速報サービス」の提供を開始した。リーディング・リスニングの自動採点、ライティングの自己採点ができる。
兵庫県教育委員会は2022年10月3日、2023年度(令和5年度)高等学校進学希望者数等調査の結果を公表した。9月1日現在の希望倍率は、神戸(理数・総合理学)2.98倍、市立西宮(理数・グローバルサイエンス)2.63倍等。
仙台育英学園沖縄高等学校(設置認可申請中・全日制課程・普通科)は2023年4月開校し募集開始することを発表した。ICT教育に特化しており、情報活用能力の育成を通しての効率的な学びが可能。2023年度の募集定員は40名。
Sasuke Financial Labは「中学受験と高校受験に関するアンケート調査」を実施し、結果を公開した。中学受験を検討しているのは約2割で、4割の保護者は「わからない」としつつ、最終的には約8割が高校受験を選択していることが明らかになった。
茨城県教育委員会は、令和5年度茨城県立高等学校入学者選抜実施細則、特色選抜実施概要一覧を公開した。学力検査は3月3日、特色選抜面接等、実技検査、連携型入学者選抜は3月6日に実施。合格者は3月14日に発表する。
福岡県は2022年10月6日、2023年度(令和5年度)県立高等学校等入学定員について発表した。福岡や筑紫等10校が学級増となり、県立高校全日制の入学定員は前年度比400人増の2万2,320人となる。
文部科学省がグローバル人材育成の観点から普及・拡大を推進してきた国際バカロレア(IB)。世界遺産の平等院をはじめ、古の歴史と文化が根付く京都府宇治市で、日本のIB教育を先導してきた立命館宇治高等学校。IBコースの在校生に話を聞いた。
千葉県教育委員会は2022年10月3日、海外からの出願について、新型コロナウイルス感染症の影響等で郵便の遅れ等が生じる恐れがあることから、海外在住の志願者向けのメール相談窓口を開設していることを発表した。
大学通信は、2022年11月6日に中学・高校受験生と保護者を対象とした「2022私立中高進学相談会in秋葉原」をアキバ・スクエアにて開催する。