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文部科学省は2023年2月13日、2022年度中に実施される2023年度(令和5年度)高等学校入学者選抜等におけるマスク着用の考え方について、各都道府県の教育委員会等へ事務連絡を出した。試験会場等では従来通り、マスクの着用等の基本的な感染症対策を行う。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「子供PC」を下記のとおり発表した。
岩手県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の調整前志願者数一覧を公表した。全日制の志願者数は6,441人で、実質志願倍率は0.82倍。学校・学科別では、不来方(人文・理数)1.54倍がもっとも高かった。
埼玉県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における入学志願者数を取りまとめ公表した。全日制の志願者数は4万69人、平均倍率は1.11倍。普通科は市立浦和2.30倍、専門学科は大宮(理数)2.85倍がもっとも高い。
愛知県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における一般選抜等の入学願書受付締切後の志願者数と志願倍率を発表した。今後、2月14日に志願変更を受け付け、14日に志願変更後の最終出願状況・倍率が公表される。
福島県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の確定志願状況を公表した。各学校・学科の志願倍率は、福島(普通)1.05倍、安積(普通)1.11倍、白河(理数)1.55倍等。
秋田県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集 志願状況(確定)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者は、募集人数6,752に対して5,912人が志願し、志願倍率は0.88倍となった。
沖縄県は2023年2月9日、慢性的な薬剤師不足の抜本的改善を目指し、県内国公立大学への薬学部設置を早期に実現するための基本的方針を策定した。今後、2023年内に実現可能性のある構想1件を選定し、大学設置者と協定を締結、2028年度の開学を目指す。
長野県教育委員会は2023年2月10日、2023年度(令和5年度)長野県公立高等学校入学者前期選抜の合格者数を発表した。全日制課程では、受検者5,408人に対して3,676人が合格した。後期選抜の募集人員は2月15日に発表される。
埼玉県教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜一般募集の出願を締め切り、「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて志願状況を公開した。各学校・学科の志願倍率は、県立浦和(普通)1.67倍、浦和第一女子(普通)1.37倍等。
文部科学省は2023年2月10日、卒業式におけるマスクの取扱いに関する基本的な考え方について、各都道府県の教育委員会等に対し通知を出した。児童生徒と教職員は式典全体を通じてマスクなし、来賓や保護者等はマスク着用を基本として示している。
北海道総務部教育・法人局学事課は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)私立高校の志願状況を発表した。2月8日午後5時現在の志願倍率は、47校平均で3.01倍。各校の倍率は、武修館(普通)5.6倍、第一(普通)5.5倍、光星(普通)5.3倍等。
北海道教育委員会は2023年2月13日、2023年度(令和5年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況を発表した。出願変更後の出願倍率は、札幌南1.3倍、札幌北1.4倍、札幌西1.4倍、札幌東1.4倍。出願変更前と比べて、札幌西、札幌南、札幌北が0.1ポイント低下した。
熊本県教育委員会は2023年2月10日、2023年度(令和5年度)熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜の確定出願状況を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.50倍、済々黌(普通)1.33倍等。
福井県教育委員会は2023年2月10日、2023年度(令和5年度)福井県立高等学校一般入学者選抜における確定出願状況を公表した。全日制の一般選抜の確定出願者数は3,694人、倍率は1.02倍。最高倍率は羽水(探特)4.93倍であった。
英語に強いJ PREPと数理に強いヴェリタスは2023年4月、高校範囲の英語と数学(理文共通)を1年間で完成する高校1年生のための集中コースを新設する。受講希望者はいずれかの塾で3月に実施するクラス分け試験を受験する必要がある。