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愛知県教育委員会は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における推薦選抜・特色選抜等の志願者数を公表した。推薦選抜の最高出願倍率は、瑞陵(普通)3.81~5.71倍。特色選抜は豊橋南(普通)3.00倍となった。
文部科学省は2023年2月1日、「通信制高校における教育の質確保のための所轄庁による指導監督の在り方に関する調査研究事業」の公募を開始した。参加表明書の提出期限は2月14日午後5時まで。公募説明会は2月7日にオンライン開催する。説明会の申込みは2月6日正午まで。
福岡県は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)福岡県公立高校推薦入試の志願状況を発表した。県立高校81校の平均志願倍率は1.38倍。学校別の確定志願倍率は、明善(理数)3.00倍、修猷館(普通)2.61倍、筑紫丘(理数)1.43倍等。
栃木県教育委員会は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)栃木県立高校入試の特色選抜、A海外特別選抜の確定出願状況を発表した。各学校の出願倍率は、宇都宮(普通)1.39倍、宇都宮女子(普通)2.25倍等。
石川県教育委員会は2023年1月30日、令和5年度(2023年度)公立高等学校推薦入学の出願状況を公表した。出願倍率が高い学校は小松市立1.75倍、田鶴浜1.55倍等。今後は2月3日に面接等を実施し、選考結果は2月9日に発表する。
東京都は2023年2月2日、令和5年度(2023年度)都内私立高校入学応募者状況(中間)を発表した。1月27日正午現在の志願倍率は2.62倍。倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の7.00倍、女子校は慶應義塾女子(普通)の4.90倍。
滋賀県教育委員会は2023年2月2日、2023年度(令和5年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における推薦選抜、特色選抜、スポーツ・文化芸術推薦選抜の確定出願状況を発表した。学校・学科別の出願倍率は、膳所(普通)5.27倍、大津(普通)4.76倍等。
栄光ゼミナールは、2023年の中学受験・高校受験を総括する「2023年入試報告会」を、オンライン形式で開催する。対象は新小学1年生~新中学3年生とその保護者。申込みは無料。
神奈川県教育委員会は2023年2月1日、同日に受付を締め切った2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願者数集計結果を公表した。全日制課程の志願状況は、募集人員4万930人に対し4万8,133人が出願し、競争率は1.18倍となった。
東京都は2023年1月30日、チルドレンファーストの社会実現を目指し、都政の政策全般を子供目線で捉え直した「こども未来アクション」を公表した。子供の意見に基づく子供政策の推進を掲げ、4歳から18歳までの2,500人を超える子供の要望を盛り込んでいる。
ウィザスが運営する「第一学院高等学校」とエイチラボが運営する「SHIMOKITA COLLEGE」は2023年1月31日、協定の締結を発表した。第一学院の生徒は、レジデンシャルカレッジで暮らしながらプログラムを受講し、学びや活動のフィールドを広げることが可能となる。
愛媛県教育委員会は2023年1月30日に出願を締め切った2023年度(令和5年度)愛媛県立高等学校推薦入学者選抜について、志願者数を公表した。全日制課程全体の推薦入学志願者数は1,979人。募集定員全体に占める割合は22.1%となった。
山口県教育委員会は2023年1月31日、2023年度(令和5年度)山口県公立高等学校推薦入学選抜等の志願者数を公表した。全日制課程全体の推薦入学志願者数は1,978人で志願倍率は1.0倍。最高倍率は徳山(理数)3.1倍となった。
北海道教育委員会は2023年1月31日、2023年度(令和5年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の中間状況を発表した。1月31日正午現在の出願倍率は、札幌南1.4倍、札幌北1.4倍、札幌西1.4倍、札幌東1.4倍。出願変更前と比べて札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。